この日は、少し遅めに釣り場へエントリー
時合を外してしまったので、あまり期待はせず。
うねりが少し残っており、濁りも残っていた。
まずは、1gのジグヘッドにアジアダーをセット
キャストし、ボトム付近を中心に探る。
キャストする角度により、流れを感じる位置があり、丹念に探っていく。
20カウントほどでボトムに着くが、着底付近で”コンッ”というバイト。
最近はアジングばかりしているためか、体がバイトに対してすぐに反応する。
サイズは尺を超えないサイズであったが、1匹目をキャッチ。
同様に流れを感じるポイントにキャストを続けていくと、少し間を開けて2匹がヒット。
時合を外したからか、サイズは伸びず3匹とも尺は欠けるサイズ。
アジの口の奥にジグヘッドが掛かっていることも多く、外すのに手間取るため、針外しを導入しようか検討中。
時合で1キャスト1ヒット状態の時に、手返しが悪いのは考えものですよね。
何かいいものがあるといいのだが。
