昨日は、娘の七五三参り。
真っ赤な着物が古風で良かったです。
着付けの段階で帯がキツいと泣きはじめ、
着付けしてくれた方のことを、「あのおばちゃん嫌い!」
と文句タラタラで
神社に着いてもグズグズメソメソして機嫌が良くならない。
親の顔が見てみたいもんです。
でも神社の中では大人しく、すべてが終わって千歳飴をもらってからは
上の写真のように上機嫌になりました。
飴さえあれば、万事オッケー。
なんだかんだ
何事もなく健康に七五三を迎えられたことは、本当ににありがたいことです。
娘が
病気もせず、事故にもあわず、五体満足でキャッキャと笑っていてくれることが
親冥利に尽きるなぁと
しみじみ思いました。
