今のままじゃ満足できない!肌は変えられるもの♪

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今のじままで満足できるわけないじゃない!肌は頑張るだけ変われるものだものね♪

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乾燥肌のわたしがパウダーのミネラルファンデーションを使い始めた頃、説明書通り忠実に使い方を守っていたから、顔全体がカサカサして口の周りや鼻のてっぺんがよく皮むけしていたものです。



メイクした直後は酷かったですよ~。
顔のあちこちでカサカサして皮むけして、粉っぽくボロボロの仕上がりになることがよくありました。



それで朝から何度メイクし直したことかw
っていうのは今となってはいい思い出です。



今ではファンデーションを塗る前の顔をカサカサにさせない方法で保湿ケアしているから、パウダーのミネラルファンデを使ってもカサカサしないし、皮むけもしなくなりました。



●洗顔
洗顔フォームではなく牛乳石鹸などの石鹸で洗顔し、肌のバリア機能をいま以上に弱めないようにする。



●化粧水の前にプレアイテムを使う
化粧水の浸透をよくするためにプレアイテムを使うといいです。
例えば美容オイルや美容液、先行導入乳液とかね。



●最後はサッパリとしたアイテムを使う
化粧水の前に保湿効果の高いアイテムを使っておくと、化粧水はサッパリ使えるものでも大丈夫でした。肌がサラサラになるものを選んでみるといいです。



こうした保湿ケアに変えてから、乾燥肌が改善されつつあって、パウダーのミネラルファンデーションを使っても肌がカサカサしなくなったんです。



ちなみに使っているミネラルファンデーションは2種類あって、次に紹介するサイトを参考に選びました。



こちらを参照→顔カサカサ ファンデーション





乾燥肌だと無条件で保湿力の高いファンデーションを選びたくなりませんか?メイク中の乾燥によるトラブルって本当に厄介ですもんね。



保湿力の高いファンデーションといえば、クリームファンデーション、リキッドファンデーション、BBクリームなど液状やクリーム状のものが多いです。



確かに保湿力の高いファンデーションであれば、わたしのような乾燥肌にピッタリなんだけど、細かいこと言えば実は不向きだったりもするんです。



というのもリキッドやクリームなどになると、乳化剤、防腐剤、界面活性剤などといった肌にとって刺激となってしまう成分もたっぷり使われているものが多いんです。



乾燥肌っていうのは肌が健康な状態じゃなくてトラブルを起こしてる状態でもあるんだから、そんなトラブル肌に刺激となる成分が使われたアイテムを塗りたくる…って思っただけでイヤじゃないですか?



それにクレンジングが必要になるファンデも多いし、クレンジングって肌にとって一番負担が大きい行為なんですよ。それを毎日…。考えただけで恐ろしいです。



ということでわたしはミネラルファンデーションのオンリーミネラルとレイチェルワインをおススメします。どちらもパウダータイプです。



これら2アイテムは乾燥肌のわたしでもトラブルなく使えたし、どちらもクレンジングも下地も不要。メイク前の保湿をしっかりすれば肌に優しいファンデーションなのでおススメですよ。



それでも乾燥が気になるなら手持ちの美容オイルと混ぜてリキッド化しちゃえばいいし。美容オイルとパウダーのリキッド化なら、一般に売られているリキッドよりは成分面で安心です。





乾燥肌だとメイクの前にどれだけスキンケアを頑張っても、メイクした後にファンデが割れたり、肌がカサカサして痒くなったり、白く粉をふいたように見えたり…肌がボロボロに見えちゃうんですよね。



夜はクリームや美容液を使うなど保湿を頑張って、朝も保湿重視でケアしてるはずなのに改善されない乾燥肌。そしてノリの悪いファンデーションのおかげで美肌とは程遠い仕上がりに…。



そろそろこの状態を卒業したいので調べてみたところによると、乾燥肌に優しいファンデーションの塗り方を発見!



早速試してみましたよ。
わたしが使っているのはレイチェルワインとオンリーミネラルというパウダータイプのミネラルファンデーション。



パウダーだから乾燥は肌には不向きかな。って最初思ったのですが、乾燥肌に優しい塗り方をやったら大丈夫でした。



まず毎回、清潔なスポンジあるいはパフを用意します。
ブラシの先にミネラルファンデを含ませたら、軽く顔の上を滑らせます。ここでクルクルしなくていいんです。



顔全体にパウダーがついたら、あとは用意したスポンジなりパフでパタパタパタ~と叩き込んでいくだけ。



力加減に注意しながら顔全体をパタパタすればいいんです。
これだけで乾燥肌を刺激することなくパウダーファンデをキレイにつけることができます。



擦ってしまうと摩擦で白く粉ふきみたいになったりするから、ここは擦らずに叩き込む!がポイントです。



後はスキンケアでほんの少し油分を足してあげれば乾燥しませんよ。





メイク中どうしてテカリが気になってしまうの?
Tゾーンだけが時間が経つに連れてテカテカ~ってなるの。



テカリが気付いた時すぐにティッシュなり、あぶらとり紙で処理するんだけど、仕事で接客中だったりするとテカってることに気づいても、どうすることもできないんですよね。



だからテカらないファンデーションを探しています。
しかも乾燥肌でも使えるやつ。



というのもメイク中にテカリが気になってしまう原因が毛穴の開きにあるから。

毛穴が開いて皮脂が出てしまうことでテカってしまうのです。



しかも一般のリキッドファンデーションやクリームファンデーションのように、顔にべったり塗りつけてしまうメイク法だと、毛穴が詰まって肌が呼吸できなくなるから苦しくなって毛穴が必要以上に開いてしまうんです。



だからこそ乾燥肌でもパウダータイプのファンデーションでもいいんですよ。わたしなんてパウダータイプのミネラルファンデーション使ってますよ。結構ひどい乾燥肌ですけどね。



できるだけ粒子が細かくても毛穴を塞がずに使えるものを選んで、オンリーミネラルやレイチェルワインにしました。



ただ乾燥肌ということもあってパウダーをのせる前には保湿ケアが必須なんです。当たり前のことだけど乾燥してカサカサの肌にパウダーをのせてもキレイにつかなくてムラになるから。



いろんな保湿アイテムがあるけどわたしが気に入ってるのは、ニベアソフトを下地代わりにたっぷり使って保湿すること。



洗顔後、たっぷりの化粧水の後に使います。
ちゃんと肌がサラサラになってから使えば、乾燥肌でもテカらずにパウダーファンデーションを使うことができますよ。





ファンデーションは肌をキレイに美しくみせてくれるはずのアイテムなのに、肌がカッサカサの乾燥肌だと、どんなに優秀なファンデーションを使ったところで美肌な仕上がりにはなりませんよね。



特に乾燥肌とパウダーファンデーションって一見すると、すごく最悪な組み合わせのように思えるもので、わたしはとにかく使ってみるまではこのように思ってました。



だからいつもリキッドファンデーションばかり使っていたのですが、今ではパウダータイプのミネラルファンデーションを使っています。



「えっ!乾燥肌なのにパウダー使ってるの?」ってよく驚かれるんですが、失敗しないパウダーファンデーションの塗り方ってちゃんとあるんです。



特にミネラルファンデーションだとブラシを使うものが多いと思うんだけど、乾燥肌にブラシってそれこそ最悪な組み合わせだとわたしは思うんです。



乾燥肌だとブラシの毛先が結構な刺激になるので、パウダーのミネラルファンデを使う時はパウダーを使います。



ブラシでクルクルするんじゃなくて、ブラシの毛先にパウダーを馴染ませて、顔の上で滑らせるように全体にパウダーをのせていきます。そうしたら後はパフを使ってパタパタとパッティングしていけばOK!



無理にクルクルする必要はないんです。
最初からパフを使うんだったら、パウダーを少量パフに取り出して、クシュクシュしてパフにパウダーを含ませて、それを顔にポンポンとつけていけばOK!



こうした使い方をすればパウダータイプのミネラルファンデでも、乾燥肌に刺激を与えることなくメイクできますよ。



オススメはオンリーミネラルとレイチェルワイン。
この2つは乾燥肌のわたしでもトラブルなく使えました。