オヤジネコのブログ

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愛読書は夢枕獏とマンガ! アニメ、怪獣、特撮などサブカル大好きオヤジ!日本が世界に誇れる現代文化はサブカル文化だと思います。

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みなさん、こんばんは。

最近お肉ばかり食べていて
野菜が恋しくなったので
今日は道とん堀で
お好み焼きともんじゃ焼きを
食べに行ってきた零です。

きゃべつ、んまんま。

今は新しく覚えて
カラオケで歌いたい曲を
練習していました。



水曜日
結局相手側の都合で
あの子には会えませんでした。

3月に
再び会う約束を立てたので
今はそれを励みに
頑張ります。

今週の日曜日には
3~4年ぶり?の友人と会う約束もあるので
どちらもとても楽しみです。

早速買った服や小物で
お洒落しちゃうもんねー!

さて、明日はまたお仕事はお休み。
特に予定もないので
お家でのんびりしてようかな。
甥の結婚式に参列したけれど、甥も相手の子も今どきの普通の地方の子。地方の大学を出て中小企業で働いている。20年後の姿が見えるようなカップル。

一方、同じテーブルの義理の姉はセレブな世界の住民。その娘たち三姉妹は、みんな美人で魅力的で性格も良い上に才能もある。三姉妹のうち二人は最近結婚したが、結婚相手の男のレベルが違う。若いのにすでに勝ち組の男達なのだ。。。。。

学歴や勤め先や収入で人間の価値が決まるわけではないけれど、絵にかいたようなセレブ世界の話を聞くと愕然としてしまう。かれら選ばれた人種は自分と釣り合う相手としか付き合わないのだろう。もちろん、育った環境が近い方が付き合いやすいだろうし。

裕福な家庭に生まれたこと、ミス◯◯大に選ばれるほどの美貌と教養に恵まれたことは、「結婚相手としての条件に恵まれた男」を選ぶという意味では圧倒的に有利だ。

そういう男達が嫌みな男ならばザマー見ろ!と云えるが(笑)、慶応ボーイにも東大の秀才にも、スポーツ万能で優しいナイスガイだってたくさんいるのだから悔しい。

僕はご存知のように他の男がどうあれまったく興味無いが、自分の娘がそろそろ結婚を考える年齢ともなると、いろいろと考えてしまうのだ・・・娘を幸せにしてくれる相手と巡り会えばいいのだけれど・・・