見つけてもらえた?

例えば、草むらにいる数多くの虫の中にこの写真のような虫がいたら....
すぐ見つかる虫よりも、僕ならこんな虫を見つけたい!
SEO対策はもちろん大切で、検索されることは必須条件です。
売上効果を引き出すためにはまず「集客力」があることは必須条件。
その集客力はたくさんの仕掛けがありそれをすべて実践するには膨大な「時間」と「コスト」がかかってきます。
それを小さな会社が1位のみを追い求めるのは、危険です。
単にきれいなだけのホームページや、よくありがちな会社案内パンフレットのWeb版という程度のものであれば、いくら「集客力」があっても「販売力」が乏しいです。
しっかり「想い」が伝わりライバルとの差別化を図ることも非常に重要であると想います。
それらのバランスも大事にして欲しいと考えています。

NHKのみたい番組

世界のインターネット業界で今、劇的な地殻変動が起きつつある。震源地は検索エンジンの雄、「グーグル」だ。
八年前スタンフォード大学の学生二人が学生寮から立ち上げたベンチャー企業は、今や時価総額18兆円、ITの巨人マイクロソフトの地位を揺るがそうとしている。
躍進の原動力は、ネット検索サービス。世界でグーグルが検索される回数は一日10億回、世界中すべての人間が一日一度はグーグルに向かってキーワードを打ち込むといわれている。世界中が情報をグーグルに頼り、かつ頼らざるをえなくなりつつある。
そのインパクトは「グーグル革命」とも呼ばれ、「文明に対し人間が文字を発明して以来の衝撃をもたらしつつある」という指摘もある。
検索サービスを核に進化するインターネットの新たな波が、我々の暮らしや社会にどのような影響を及ぼしつつあるのかを伝える。
2007年1月21日(日)午後9時00分~9時49分
総合テレビ
グーグル革命の衝撃
~あなたの人生を“検索”が変える~

何かで一番!

日本では毎日100軒の新しい飲食店がオープンします。
その新しい飲食店で「ロゴや見栄えがなっていない飲食店」なんてありません。
何故なら、その部分で、世の中の水準は格段に上がったからです。
でも、それらの新しい、一見“ブランドっぽく仕上がっている飲食店”に行っても、リピーターにならない場合が、最近多くありませんか?
いろんな『水準』は上がるもの。
消費者ユーザーの水準も上がっているのです。
ズバリ、
「不味くはないけど美味しくない。」
「悪くないけど、また来ようとは思わない」
何か一つその他とは違うもの頭ひとつリードしたのがないと、厳しいものです。
写真のクロワッサン。
これを食べに週に2,3回は、このお店に寄ります。
とにかく、味が最高です。







