新店オープンと共に挨拶に行ってきた。
どうやら、Webに載ってる一部スタッフは
これから来るらしい。
今まで通り、建屋入って右手側は居酒屋、左手側にマッサージルームという感じ
過去に使っていたシャワールームは1Fに新しいものが新設されていたが、少しばかり水圧が気になるところ。
それ以外は良いと思われる。。。
詳細は次のブログで。
新店オープンと共に挨拶に行ってきた。
どうやら、Webに載ってる一部スタッフは
これから来るらしい。
今まで通り、建屋入って右手側は居酒屋、左手側にマッサージルームという感じ
過去に使っていたシャワールームは1Fに新しいものが新設されていたが、少しばかり水圧が気になるところ。
それ以外は良いと思われる。。。
詳細は次のブログで。
ネットで見た記事(画像)をそのまま転載しているわけだけど
埼玉だけでなく茨城もその傾向があるのではないか、と思う。
ビザと運転免許の更新ができなくなったら
生きていけない地域なのでその傾向は強いだろう
違うといえば埼玉と人種が違うところだろうか。
パキスタン、インド、スリランカが多いと聞いたが
最近は客足が減少している傾向にあるとのこと。
界隈はしばらく冷え込むだろう。。。
ーー以下、引用ーー
不法残留のタイ人に住宅を貸したとして、茨城県警常総署や県警組織犯罪対策2課などの合同捜査班は1日までに、入管難民法違反(不法残留)ほう助の疑いで、同国籍で同県古河市、無職、女(68)を逮捕した。県警によると、「住む場所を教えてあげて私が仲介した」と容疑を認めている。県警は不法滞在者に住まいを提供するブローカーとみて調べている。
逮捕容疑は1月31日ごろから5月20日ごろまでの間、同国籍の20~30代の男女2人=いずれも窃盗と入管難民法違反の罪で起訴=が在留期間が過ぎていることを知りながら、同市諸川の民家に住まわせた疑い。
県警によると、同法違反(不法残留)の疑いで5月に逮捕した2人を調べたところ、女から家を借りていたことが判明。女は日本人の所有者から築48年の戸建て住宅を月額6万円で借り、2人に同7万円でまた貸しし、その差額で利益を得ていた。
県警は、女が同国籍の不法滞在者ら100人以上に住まいを紹介していたとみて調べている。太陽光発電所の銅線を盗んだ罪でも起訴された2人は、女から「仕事の紹介を受けた」とも供述しており、同法違反(不法就労助長)の疑いについても捜査する。
ーーーーーーーーーー
なるほど、不法残留者に家を貸すと、入管難民法違反(不法残留)ほう助になる、と。