詳しくは後日綴る予定ですが、

今回の関西への旅は、

往復とも夜行バスを利用しましたバス


昨日、帰りのバスに乗る前に、

梅田にあるうどん屋さんで、

現地の友人と食事をしました。


すると、私の座っている横に、

私の荷物ではない、

小さい紙袋が置いてありました。


直前まで隣の席で食事をしていた

女性が置いていったものでしょう。


店員さんにその旨を告げ、

預かってもらいました。


その時点では、それ以上のボケを、

私がかますとは思いもよらずに…。




食事を終え、バス乗り場の近くの売店で、

車中で飲むためのお茶を買いました。


お釣りを受け取り、バス乗り場の方へ

歩いてしばらくして気がつきました。


買ったはずのお茶がありません。


500mlのペットボトルですから、

落とせば流石に気がつきます。


よく考えてみれば、

そもそも

お茶を受け取った

記憶がありませんガーン


両替の代わりに買い物をして、

お釣りを受け取るのを忘れかけた事や、

自販機で製品だけ持って帰り、

お釣りを取り忘れた事ならありますが、

買い物目的なのに、完全に品物を受け取るのを

忘れたというのは初めてですね。


すぐに売店に戻り、

恥ずかしさをごまかすために、関西のノリで、

「いやー、オバちゃん、お茶持って行くの

忘れてもうたよ、ハッハッハ」

と言い、お茶を受け取ったのですが、

店員のオバちゃんの冷たい視線が、

どことなく痛かったですショック!