ようやく生活が落ち着きを取り戻してきました。
学生って、大変な時は大変ですね![]()
徐々にブログの内容の幅を、また戻して行きたいと
思いますが、「懐音」はまだネタがあるので、
もう少し続くと思います。
今、さいたま市の大きな書店では、
2つの雑誌が平積みにされています。
まずは、こちら。
昨日(21日)に発売された、
散歩の達人 (交通新聞社)2月号です。
さいたま市の2大拠点、大宮と浦和の街を、
普通のガイドブックとは違った独特の視点で
紹介しています。
こういうのを見るとなぜか、普段自分が住んでいる街が、
凄くいい場所に見えるんですよね。
いや、大宮も浦和もいい街ですよっ![]()
続いてご紹介するのは、昨年から店頭に並んでいる、
「これでいいのかさいたま市 」(マイクロマガジン社)。
刺激的な表紙でわかるように、内容は時折辛口で、
ダメなものはダサイと、はっきりと書いてあります。
そんな感じなので、まじめに地元を愛している人には、
受け付けない部分もあるかも知れません。
でも、結構核心を突いているなと思う批判もあったり、
長所はきちんと褒めていたりするので、
刺激に耐えられる人ならどうぞ。
気がつけば今年で、さいたま市も10年目なのですね![]()

