12/29 毎月29日は肉の日。皆さんは何の肉が好きですか?
イイノオフィス、飯野健一郎です。おはようございます。いい天気です。風もそれほどではないのでまさに大掃除日和です。カーペットに絡まった髪の毛は亀の子たわしでなでるとびっくりする程よくとれます。ただし上物のカーペットにはやらないでね。どうなっても責任とりませんよ。ウチのは毛足の短い電子カーペット。
今日は毎月の肉の日。皆さんは何の肉が好きですか?肉と言ったら牛肉だ!オレは豚肉だ!いいや、鶏だ!はたまた羊肉がヘルシー!とかダチョウ、鹿、イノシシなど人間は他の動物の命を頂いています。飯野は何の肉が好きかというと「肉」が好きです。肉なら何でもすき。基本的に食べ物で嫌いなものはないくらいです。これじゃ正しい回答ではないですね失礼しました。
昨日はTBSでテレビ公開捜査の番組をやってたのでちょっと見ました。失踪してしまった人と記憶喪失の身元解明が主なコンテンツでした。生放送で情報の電話を受け付けていました。多くの電話がかかってきてるのが見て取れましたが、本当に使える情報はごくわずかでしょう。いたずらとか他人のそら似、記憶が曖昧すぎて裏が取れないなどなど。
番組の中でこれは!と思ったのは、記憶喪失のばあさん。倒れていたところを保護された。一切の記憶が無くなっている。専門科の先生によるヒヤリングで少しずつ記憶がよみがえってくるも肝心な名前、住所などが思いつかない。花屋に勤めていたのも50年以上前なのでそれを知る関係者ももういない。干支がウサギということ、夫の浮気で離婚した事などが思い出されるも、こんなにも人は他の人の事を知らないのだろうかと感じる。
たとえば飯野が自宅と関係のない飯野とゆかりのない場所で気を失って倒れていて、身元を示すものがない。名前も年齢も住所も家族の事も何も覚えていないとする。そんな飯野の顔がテレビに出てきてさらに断片的な情報が流れたとしたら誰かが「この人は飯野健一郎さんです」と知らせてくれるだろうか。今時の人ならネットのSNSなどに顔写真をさらしているので見つけやすいかもしれない。
「飯野絢一郎のつかみはOKでしょうか 2014年版」
http://tinyurl.com/pzq3zwv
このばあさんは卯年だとすると74才か86才ということだそうで、しかししっかりした口調、足腰も問題ない事を考えると74才である可能性が高い。50年ほど前に赤羽駅前の花屋に勤めていた、という事の他に、十国峠に務めているアオキさんに20万円を貸して6万だけ返してもらったので残りを返してもらいに言った、という情報。しかし十国峠に一軒だけある土産物屋に青木さんという人はいない。
74才でFacebookをやっているとも思えないなか、なんとかして近所の人たちが気がついてくれるといいんですけど、もしかしたらこの人が記憶を回復すると都合が悪い人たちがいて、わざと知らせないのかもしれません。たとえば相続、土地建物の権利関係、金融資産その他の権利関係でそういう事態がうごめいているようにも思えます。
実はこのばあさんは相当な資産家でしたが、記憶喪失になったのをいい事に別人がこの人に成り済まして財産を乗っ取った。もちろん詐欺グループはこのばあさんの正体を知っているわけでして、しかしそれをテレビ局には情報提供しない。完全に財産を乗っ取り土地や有価証券は現金化する。現金には名前が書いてないので出所をわからなくするには現金化が一番です。
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失踪者、記憶喪失者には何らかの犯罪に巻き込まれた可能性が高い場合が多いです。昨日まで普通に暮らしていた人がこつ然といなくなる。これはただ事ではありません。徘徊老人であればいなくなっても、いなくなる事自体には合理的な説明がつきます。しかし少年少女、若者、働き盛りの世代がいなくなるというのは自発的蒸発でなければ重大事件を疑う必要が出てきます。
探し当てられては困ると本人が思っている事案もあるでしょう。しかし待っている家族は本人が無事であるかどうかが寝ても覚めても気になって仕方ない。そんなに心配をかけるのは良くない事です。安否がわかっただけでもどれだけ家族は安心するか。前にも書きましたが飯野は最新技術でも神秘的な能力でもなんでも使えるものはとことん使って、失踪者の発見のために尽力したいんですよね。
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最近名前を聞かなくなった驚異の千里眼ことジョセフ・マックモンイーグルは、透視能力を訓練してそれを軍事目的に使おうとする政府のプロジェクトのメンバーでした。テレビ番組の中で日本での失踪者を遠隔透視で探し出すことに成功しています(つっこみどころはあるが)。ホームレス中学生の麒麟田村のオヤジさんの居場所を透視で見つけ出しました。
全面的に肯定するつもりも否定するつもりもないのですが、このような感じで失踪者が発見されるのだったらそれを一生のビジネスにしてもいいとさえ思います。あるいはネットの力、科学的な方法で失踪者に近づく事が出来るかもしれませんよね。やりたい事は、超能力を使うとか科学技術の力を使うという事ではなくて、失踪者を発見する事。亡くなっているかもしれません。でもその事実が分かれば何も情報がないよりはいい。
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世の中やっぱりオカルトっぽいことは好奇の目で見られていますし、中にはインチキで大金を巻き上げる単なるビジネスとしてのオカルト、超能力者もいるでしょう、多分ほとんどでしょう。しかし中にはお金を受け取らずに鑑定や予言や忠告を行う人もいます。お金を摂らないとなるとすくなくともビジネス超能力ではなくなります。ホントに人助けをしたいのか他に目的があるのかは知りませんがそう言う人もいる。
飯野の手元には、日本の超能力者をあつめた「全国超常現象家年鑑」という分厚い本があります。日本国内の超能力者が掲載された唯一の書籍と言って良いでしょう。また、飯野個人としてはダウジングの研究も行っています。ダウジングとはペンジュラム(ふりこ)とかダウジングロッドを使って何かを探し出す方法です。これらの道具は筋肉の微少な動きを増幅して見える化するものです。これで失くしたものを見つけたり失踪者を発見できると言われています。
賛否両論あるものの、ダウジング自体は昔からあちこちの国でそれらしき事は行われてまして、例えば地下の水脈を掘り当てるとき、あるいは道路の下の水道管の位置を探る(この情報は若干眉唾ですが)とか、あるいは弘法大師が地面に棒を立てたところから温泉が出たとされる伊豆の修善寺温泉にある「独鈷の湯」、これもダウジングによるものだという見方があります。独鈷とは仏教で使う棒です。
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あ、言っておきますが飯野はマニアでも何でもなく、方法論として有効ならどんな方法も検討すべきであるという立場の人です。だから超能力を信じるか信じないかという次元ではなく、それが実際の役に立つのか立たないのかだけを考えている。だから実際に失くし物を発見できて失踪者を探し出す事が出来るんだったらその方法に頼っていいでしょ?そういうことです。だから頭から否定はしない。
人間の英知なんか高が知れていますから科学的に証明できない事は存在しない、という科学者の立場は飯野は支持しません。前にも書きましたがテレパシーのような遠隔地の人との会話も、今では当たり前に携帯電話で実現できてしまいます。江戸時代の人たちにしてみたら遠隔地の人と話すのは「神の所業」でありますが現代人にとっては当たり前。そんな感じで現代が江戸時代だとしたら未来の技術は死んだ人とも会話できるようになっているかもしれない。
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とまあ、なにやら後半は不思議現象に呼応てい的とも思えるような書き方になってしまいましたがそうではありませんからね、間違いないでくださいね。まともな判断力は持っていますよ。つかみはOKでしょうか?
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イイノオフィス 飯野 健一郎 president@iino-office.net
今日は毎月の肉の日。皆さんは何の肉が好きですか?肉と言ったら牛肉だ!オレは豚肉だ!いいや、鶏だ!はたまた羊肉がヘルシー!とかダチョウ、鹿、イノシシなど人間は他の動物の命を頂いています。飯野は何の肉が好きかというと「肉」が好きです。肉なら何でもすき。基本的に食べ物で嫌いなものはないくらいです。これじゃ正しい回答ではないですね失礼しました。
昨日はTBSでテレビ公開捜査の番組をやってたのでちょっと見ました。失踪してしまった人と記憶喪失の身元解明が主なコンテンツでした。生放送で情報の電話を受け付けていました。多くの電話がかかってきてるのが見て取れましたが、本当に使える情報はごくわずかでしょう。いたずらとか他人のそら似、記憶が曖昧すぎて裏が取れないなどなど。
番組の中でこれは!と思ったのは、記憶喪失のばあさん。倒れていたところを保護された。一切の記憶が無くなっている。専門科の先生によるヒヤリングで少しずつ記憶がよみがえってくるも肝心な名前、住所などが思いつかない。花屋に勤めていたのも50年以上前なのでそれを知る関係者ももういない。干支がウサギということ、夫の浮気で離婚した事などが思い出されるも、こんなにも人は他の人の事を知らないのだろうかと感じる。
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74才でFacebookをやっているとも思えないなか、なんとかして近所の人たちが気がついてくれるといいんですけど、もしかしたらこの人が記憶を回復すると都合が悪い人たちがいて、わざと知らせないのかもしれません。たとえば相続、土地建物の権利関係、金融資産その他の権利関係でそういう事態がうごめいているようにも思えます。
実はこのばあさんは相当な資産家でしたが、記憶喪失になったのをいい事に別人がこの人に成り済まして財産を乗っ取った。もちろん詐欺グループはこのばあさんの正体を知っているわけでして、しかしそれをテレビ局には情報提供しない。完全に財産を乗っ取り土地や有価証券は現金化する。現金には名前が書いてないので出所をわからなくするには現金化が一番です。
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飯野の手元には、日本の超能力者をあつめた「全国超常現象家年鑑」という分厚い本があります。日本国内の超能力者が掲載された唯一の書籍と言って良いでしょう。また、飯野個人としてはダウジングの研究も行っています。ダウジングとはペンジュラム(ふりこ)とかダウジングロッドを使って何かを探し出す方法です。これらの道具は筋肉の微少な動きを増幅して見える化するものです。これで失くしたものを見つけたり失踪者を発見できると言われています。
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人間の英知なんか高が知れていますから科学的に証明できない事は存在しない、という科学者の立場は飯野は支持しません。前にも書きましたがテレパシーのような遠隔地の人との会話も、今では当たり前に携帯電話で実現できてしまいます。江戸時代の人たちにしてみたら遠隔地の人と話すのは「神の所業」でありますが現代人にとっては当たり前。そんな感じで現代が江戸時代だとしたら未来の技術は死んだ人とも会話できるようになっているかもしれない。
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イイノオフィス 飯野 健一郎 president@iino-office.net