本日、また海外から頼んでいたものが届きました。
それがこちら。
ANLヒューズホルダーです。
これまたebayで、送料込で900円ちょっとです。
ヒューズの「VOODOO」のロゴがちょっと微妙(^_^;)ですが、付いてきたものですので仕方ありません。
ヒューズホルダーからケーブルが抜けたりすると非常に大変なことになるので、ネジでケーブルを直接留めるタイプではなく、丸型の圧着端子で固定するタイプを選びました。
今回、電流計を付けるにあたって、シャントをプラスの配線の途中に割り込ませる予定ですので、ヒューズは必要です。
プラス側の配線をいじるのは、きちんと処理をしないととても危険ですし、純正のものに手を加えるということで、当然リスクも増えます。
とはいえ、父が昔ライトをハロゲンに変えた際に、すでにバッ直の配線が追加されたりしてますので、リスクを理解し、しっかりと準備・作業すれば大丈夫でしょう。
私の場合も、恒久的に電流計を付けておくかどうかは分かりませんが、出来るだけのリスク対策は行うつもりです。
配線のイメージはこんな感じです。
先ほどのヒューズホルダーは、バッテリーとシャント抵抗の間に取り付けます。
ヒューズホルダーとバッテリーは出来るだけ近い方が良いのですが、ちょうど良く留められる場所が無かったので、フロントのサスペンションマウントのボルトに、ホームセンターで買った台座を付けて固定しました。
続きはまた後日。
それがこちら。
ANLヒューズホルダーです。
これまたebayで、送料込で900円ちょっとです。
ヒューズの「VOODOO」のロゴがちょっと微妙(^_^;)ですが、付いてきたものですので仕方ありません。
ヒューズホルダーからケーブルが抜けたりすると非常に大変なことになるので、ネジでケーブルを直接留めるタイプではなく、丸型の圧着端子で固定するタイプを選びました。
今回、電流計を付けるにあたって、シャントをプラスの配線の途中に割り込ませる予定ですので、ヒューズは必要です。
プラス側の配線をいじるのは、きちんと処理をしないととても危険ですし、純正のものに手を加えるということで、当然リスクも増えます。
とはいえ、父が昔ライトをハロゲンに変えた際に、すでにバッ直の配線が追加されたりしてますので、リスクを理解し、しっかりと準備・作業すれば大丈夫でしょう。
私の場合も、恒久的に電流計を付けておくかどうかは分かりませんが、出来るだけのリスク対策は行うつもりです。
配線のイメージはこんな感じです。
先ほどのヒューズホルダーは、バッテリーとシャント抵抗の間に取り付けます。
ヒューズホルダーとバッテリーは出来るだけ近い方が良いのですが、ちょうど良く留められる場所が無かったので、フロントのサスペンションマウントのボルトに、ホームセンターで買った台座を付けて固定しました。
続きはまた後日。

