先日作った直圧式サンドブラストで、ホイールの塗装を剥がしています。
メディアは硅砂6号。
数字が小さいほど、砂が細かくなります。
なぜ6号を選んだかというと…。
まぁ単にそれしか売っていなかっただけなんですが(^_^;)
ちなみに25kgで1280円でした。
この価格ですと、気兼ねなく打ちっぱなしに出来ます(^-^)
田舎でしか出来ませんね…。
接続口を接着したキャップをはめ、セットします。
ボールバルブで、メディアとエアの流量を調整し、ブラストを行います。
作った当初は、バルブ本当に必要なの?これが無いだけで1,500円は安くなるのになぁ…なんてセコいことを思っていましたが、やっぱりここは大事でした。
ブラストノズルの径が1.8mmなのと、メディアがアルミナでは無いので、少し効率は良くないのですが、しっかりオリジナルの塗装がのっている部分も剥がす事が出来ます(↓まだ途中です)。
調子よくやっていましたが、ここで事件発生…。
ペットボトルのキャップと接続パーツを接着していた部分が剥がれ、そこからメディアが噴き出てきました(*_*)
接着面を荒らさずに接着してしまったのがいけなかったと思われます。
再度接着剤を使い接着してみましたが、やっぱりペットボトルロケットの噴射口を買うべきか…。
完全乾燥まで2、3日ということですので、作業はまた少しの間お預けです。
ペットボトルロケット噴射口

¥504
楽天

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数字が小さいほど、砂が細かくなります。
なぜ6号を選んだかというと…。
まぁ単にそれしか売っていなかっただけなんですが(^_^;)
ちなみに25kgで1280円でした。
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田舎でしか出来ませんね…。
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作った当初は、バルブ本当に必要なの?これが無いだけで1,500円は安くなるのになぁ…なんてセコいことを思っていましたが、やっぱりここは大事でした。
ブラストノズルの径が1.8mmなのと、メディアがアルミナでは無いので、少し効率は良くないのですが、しっかりオリジナルの塗装がのっている部分も剥がす事が出来ます(↓まだ途中です)。
調子よくやっていましたが、ここで事件発生…。
ペットボトルのキャップと接続パーツを接着していた部分が剥がれ、そこからメディアが噴き出てきました(*_*)
接着面を荒らさずに接着してしまったのがいけなかったと思われます。
再度接着剤を使い接着してみましたが、やっぱりペットボトルロケットの噴射口を買うべきか…。
完全乾燥まで2、3日ということですので、作業はまた少しの間お預けです。
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