女性への憧れを永遠に求め続け夢見るフェチ度の高い女装香織
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上シフォン下サテン調

 

蛍光レモンは上下ともラインがはっきり出ちゃってるけど

 

ロングタイトスカートに関しては白、黒、ピンク、水色は

 

色は出にくいo(*・・*)o

 

写真撮らず終了

 

 

 

 

 

リブニットワンピも同様、他の色は出にくいと予想

 

撮影出来ず終了

 

チュチュはやっぱり論外だった・・゚( ゚^口^゚)゚。

 

色の問題ではなく、これじゃただの変態コソコソ(ノ゚ー゚ノ(; ̄□ ̄)ナヌッ?

 

 

「白」

 

 

 

 

「濃ピンク」

 

 

 

「水色」

 

 

 

 

「蛍光レモン」

 

このフレアーは1番色がくっきり出ちゃったので

 

流石にアウトおおおお~~)(.;゚;;∀;゚:,)

 

(。≖‿≖)上品な、さりげない透け感を求めてるのに・・

 

 

 

 

 

「濃ピンク」

 

 

 

 

「黒」

 

 

 

 

「水色」

 

 

「蛍光レモン」

 

「白」

 

実際より画像の方が若干色合いが強く出ている感じはする~

 

 

白の横からの画像位のさりげない透け感が好きだけど

 

実際にはここまで出ていない感じ~

 

白の正面からの透けてる?透けてない?位の画像が1番実際に近い感じ~

 

それでも香織には透けてるのが分かるけど~笑(*/∇\*)

 

 

 

「濃ピンク」

 

 

「黒」

 

 

「水色」

「超薄タイト+蛍光レモン」

 

超薄タイトは座ると透けすぎでダメね~ 

 

どの色も実物以上に画像では透け具合が強すぎい~・・

 

 

                                      

 

 

 

 

 

「白」

 

 

 

「濃ピンク」

 

 

「水色」

トイレまでの長い廊下を煌々と照らす照明の中、その光で更なる

 

光沢を放ち存在感を惜しげもなくアピールするパンストの主張に

 

恥ずかしめられながらも急いでトイレで着替えを済ませ部屋に戻

ると

「じゃぁ私もおソロになってくるね」

と言い放ちトイレへ行った。


ほどなくして部屋に戻ってくるとお姉様は満面の笑みで

「どう?香織と御揃いよ♪何もかも♬」

キャミを着ているせいか香織には御揃いかは分からなかったもの

 

のお姉様がいま香織と全く同じ下着を御揃いで着け向かい合って

 

いる事を想像するだけで恥ずかしくて、お姉様の空間の世界に引

 

き込まれていく暖かい幸福を感じながら

「この人の秘密を、いや私の秘密を貴方だけが知っている」

そんな特別な空間、それは愛に似た深い安心感を私に与えた。

そんな瞑想にふけっていると

「香織、そろそろ女子になろっか?おソロになろ?♬」

「ん?おソロになったじゃん♬」

刺す様な眼差しと少し呆れた顔で

「コートもスーツも着たままで何も見えないでしょ!どこがおソロなの?!」


香織も実は分かっていた。お姉様は香織と同じサテンにフリルの

 

付いたブラウス 黒のサテンのタイトスカート、ストッキング

 

こそ黒ではあるものの黒の光沢のあるストッキングと香織と同じ

 

格好をしていたのだ。

これぞ女性とも言えるファッションを纏ったお姉様の美しさに見

 

とれるほど自分の形だけの美しくない圧倒的な差に、見せる事を

 

いつの間にか拒否しようとしている自分がいたのだった。

そんな香織の心の葛藤を知ってか知らずか

「香織、コートは室内で変だよ、香織は私が可愛くしてあげるんだからいいの💛」

香織の心を解きほぐすように語りかけてくる

コートを脱ぐと一見スーツ姿であるもののジャケットに明らかな女性らしい孤を描いた

膨らみがあるばかりかジャケットの間からは女性物と解る優しいサテンブラウスと身体にフィットした

シルエット、その周りに3重に重なるフリルが隠しきれず露わになっている。

「可愛い、香織かわいいよ♪女子ね♬ちょっとだけでもジャケット脱いで後ろも見せて💛」

ちょっとだけという言葉に逆らう理由もなく脱ぎ背中を向けるとお姉様は

「あらら、ブラウス超しに黒い文字で”香織”て見えるけどこれ何かしら?男性なのに

不自然な白い縦と横の線、それに香織って何なんだろうね…ね?香織?」

コートやスーツを中々脱がなかった香織を敢えて男性として扱い変態扱いしたのだった…

香織の心のヴェールを1枚づつ剥がし逆らう事は許さないという視線により本能的に自分より"上"の存在だと気づかせてくる。

「香織、タイトスカ―Tも見せてくれないとおソロにならないよ?おソロになろ💛」

出来る事なら大嫌いなズボンを脱いで直ぐにでもスカート姿になりたい!ズボンを捨てたい位!

そんな心の訴えが聞こえたのか?

「香織、おソロになろ♬♬ ね?♬」

嗜虐心を煽りながら甘い絶望感を誘ってくる

掘りごたつなのでいざとなったら隠せると自分に言い聞かせ

 

ズボンを脱ぎ上はブラウス、下はタイトスカート姿というお姉様と同じ格好になり露わにする。

「わ~香織セクシー♬かわいい♪私とおソロだね♡女子になっちゃったね💜」

躾けられるほどに脳が混乱し解放と放出感に浸り

全てを投げ捨て真っ白に染まる意識の中で堕ちきった幸せだけを感じていた。

渋る香織にお姉様は軽蔑の視線で

「あのさぁ女の子ならブラを着けるのが普通なんだから、それをしない方が恥ずかしくない? それって女の子らしくないんじゃない?」

女の子らしくない、その言葉に香織の脳が絶対的な拒絶反応を見せ正常な判断ができず受け入れてしまいそうになり、それが正解だと納得してしまう。

恥ずかしさの葛藤を踏みにじって受け容れ脳へと躾けられる自分に解放への哀願が漏れる中


「香織は1番のお気に入りはどんなの?」


「今は~お姉様に頂いた下着が1番お気に入りかな~」


「あら香織ったら笑 女性だってね~お気に入りの下着がどれか言うのなんて、恥ずかしいものよ (*´∀`)アハハ 恥ずかしいわね~香織」

「う、、だって言えってさぁ…」


「解ったから(*´∀`)アハハ 私と香織だけの秘密ね また女の子に近づいちゃったね♡」

香織の心を自由に解きほぐすように幸福感を誘いながらも確実に針を刺す様に嗜虐心を煽ってくる。


続けてお姉様は持っていたバッグのからおもむろに下着を取り出した。


「香織~観て💛わかるでしょ♬香織と御揃いのよ♪」


一目瞭然で御揃いと解るサテンのツルツルと女性らしさを強調す

 

る滑らかな白いにサテンにピンクのリボンの可愛いデコ、胸元周

 

りにはフリルのレースが付いた下着を目の前にし

「か、かわ……♡ かわい、、すぎ……♡」

思わず発してしまった。

「私もこれ着けてくるから💛そしたらわたしとおソロ、女子2人だね」

”わたしとおソロ”何て心地のいい響きなのだろう…♡

言葉にうっとりし香織の脳はもう女子になりたい一心でここが何

 

処かさえ忘れてしまう程に脳が痺れた


恥ずかしさに歯止めがかかっている香織の心を甘い絶望感で誘ってくる

「着たい、よね? 着たいって香織言って見て?」

「う。。うん~・・」

「もう今日の香織は素直じゃないな~!よ~しじゃぁこれは?」

そう言うとバッグからマニキュア イヤリング 指輪 口紅、グロスリップ チョーカーなど1つづつ香織を試す様に、香織の顔に近づけてくる。

女子アイテムの数々で香織を完全に解放へといざない羞恥心を誤魔化す力さえも奪い取り脳を支配してくる。

「これを1つづつ付けていく度にどんどん女子に変身していくのよ~全部やったら
 完全に女子になれるよ~どうする?」


支配されている所有物の様な扱いに何とか自我をとり戻そうと試みても

誤魔化しを押し付けた自分の脳に強さは無くむしろ管理されている事への安心感と幸せで満たされていってしまう。


ドドメといわんばかりに香織の耳をそっと持ち香織を引き寄せる様に優しく引っ張りながら


「女の子になっちゃう??」


「......うん♥️」

目的のお店鍋料理店へ着くとそこは入口から靴を脱ぎ個室までは長い廊下になっており着物を召した女性が入口から案内するスタイルだった。

靴を脱ごうとした瞬間、香織の脳裏に昨夜お姉様がストッキングの下は靴下禁止という意味が一瞬で理解出来た。

靴を脱ぐ瞬間から、長い廊下を歩き部屋まで案内という一連の中

 

で着物の女性に否が応でも香織の少しブラウン系の光沢パンスト

 

が露わになり、バレない事は不可能なのだ。

お店に入った瞬間から香織の存在がバレてしまうという高いハー

 

ドルに羞恥心と戸惑いを感じながらもお姉様が靴を脱ぎ預かって

 

貰っているタイミングに合わせてササっと脱ぎ香織への対応を極力減らすしか術はなかった。

着物女性は香織のパンスト足に気づいてる素振りは無かったので

 

ひとまず肩を撫でおろしながら1番後ろにポジションを取りなが

 

ら着いて行くとお姉様は顔の半分だけ振り返り

「なんで1番後ろにいるの?笑こっち」


「あはは、大丈夫」

香織は咄嗟に誤魔化すもお姉様は今度は一切振り返る事も無く

「呼ぶよ、、、か・・」

もう香織は意を決してお姉様の元へ行くしかなかった

しかしその数秒後に、後ろから小さな声で「あっ・・」と吐息に似た声を感じた。

バレた・・・完全にバレた・・・と諦めながらも

部屋へ案内されると掘りごたつ式の座敷になっており、すぐさま足を入れ黙って下を向いたまま早く部屋から出ていって~と願っていると

「とりあえず先に私はレモンサワー、何にする?」

「あ、同じので」

と一瞬だけ着物女性を見ると少し懐疑的な目であるものの

「かしこまりました、お持ちします」

と脳が理解していない雰囲気のまま出て行った。

お姉様と向かい合いやっと2人きりになると

「香織の足をまじまじと見てたよ、声も出してたね~良かったね香織見てもらえて(*´艸`*)ウフフ」


「……うん、たぶんバレたと思う…前を歩かせるからだよぉ…」


「当然です!見られる緊張感で女子力UPしていくんだから♬」

そう言いながら堀炬燵の中へ視線を置き

「香織はこういう光沢のパンストが好きなのね☆」

上目使いで言うお姉様の笑みは香織の嗜虐心を明確にしながら

支配さえ案じさせるものだった


2回目のデートを祝し🍻乾杯もそこそこに先ほどの約束を忘れる筈も無く

「香織、そろそろ着替えて着たら?」

「う~ん、、さっきの人に香織バレちゃったからトイレも行きずらいし…」

スーツとコートで武装しているとはいえ、それは他人への見せかけだけのものでいざ1枚脱げばその中は女性の香織がいる

たった1枚取ってしまえば別世界……

そんな事を考えながらもお姉様の到着を心待ちに待ち続ける


「香織~待った??」と言いながらお姉様は香織の後ろから現れ

香織の背中を人差し指の爪で流れる様に一瞬なぞった。

「あら?!!香織?ん??」

突然少し険しい顔になりながらも香織の正面へ回り上から下まで目線を送り続ける

「ちょっとこっち!]

香織の手をガサっと乱暴に取りビルの隙間へ連れていかれた

香織の来ているコートを生むも言わさず広げしばし沈黙の時間が過ぎる

(香織は来る途中、自分の胸が膨らんでいることを意識してしまい、すれ違う人がみんな胸を見ているように感じ、溜まらずトイレで外していたのだった)


「ふ~ん考えたわね、でもブラだけは約束守れなかったみたいね」

香織は理由を言おうと不安そうな顔でお姉様を見つめ話そうとすると
「他は?ほか」


「他は完璧!!ばっちり!!」


と元気よく言うとお姉様は笑いをこらえる様に

「なんでそんな胸張って言うのよ笑 まぁいいわ買い物いきましょ♪」

緊張の場面から解き放たれ、仲良くお姉様とディスカウントショップの中を歩いていくと

「香織こっちよ!」

グイっと引っ張られたところはお化粧品関連のコーナーだった

今日の香織はコートとスーツを脱げば女子で通じる格好(ブラを除けば)

なので化粧品コーナーへの躊躇いはさほど感じず、

むしろお姉様に手を引っ張られリードされた事に、

守られているかの様な安心感に浸っていた

そんな感情に時、お姉様が微笑みでこちらを見ると思わず目線を外してしまう

「どうしたの?恥ずかしいの?これがいいわね♪」

と良いながらサンプルの口紅をササっと塗られる

「どう香織?もうちょっと淡いピンク系のが良いかな?鏡で見てみて♬」

目の前にある小さな鏡で見てみる

「うん、、いいと思うよ……」

「反応がいまいちね、物足りないのかしら?」

そう言いながらグロスの入ったリップを手に持ち指先で香織の顎をちょんっと上げグロスを付ける

「あら~グロス付けると一気に女性らしくなったわね香織💛」

女性らしいというワードに反応した香織は言われるまでもなく鏡に当ててみる

「うん💛グロス好き~♪」

躊躇いも無く言ってしまった

お姉さまは香織の反応に笑みを浮かべながらも手を休める事も無く
「香織右手!右手出して!」と言いながらピンクのマニキュアを塗り始めた

綺麗な光沢と色に香織の心もウキウキしながらも

「香織、光り輝くマニキュアとしっかり塗られた口紅は目立つわよ~コートの中はどうなってるんだっけ?
それ脱いだらほぼ女性じゃない(⌒▽⌒)アハハ! 」

香織の顔を覗き込み目をクリクリさせ意地悪な笑みを作る。

一瞬にして警報がけたたましく鳴り響き自我をとり戻そうとするも彼女の愉悦した視線に支配され恥ずかしさで顔を真っ赤にしている私はうつむくしかない

そんな香織に畳みかける様に

「さあ香織どうする?このまま食事行くか?それとも最初の約束のブラ着けるか?どっち?」


「ちょっとトイレ行ってきていい?」

「だめ、落としてくるつもりでしょ?!ブラならさりげなく隠したりすればバレル確率は多少減るかもだけど?どっちにする?」

どちらかしか選べない時点で彼女の罠だったのだ
しかし気づいた所で2択しかない…

支配される事に麻痺してしまった香織は哀願する様に

「じゃぁ…ブラで……おねがい…シマス…」

「なによ香織ったら(*´艸`*)ウフフ わかったわ、じゃあ落としてあげる」

無事に落として貰い食事へと向かいながらもお姉様ははしゃぐ様に歩きながら香織のコートの胸元を少し捲り香織のサテンのフリルのついたブラウスを確認すると

「かわいい💛こんなかわいいブラウス着てる子そうそう居ないわ、みんなに見せちゃおうかしら♬」

確実に私の嗜虐心を煽ってくるが、何と言うか躾けられるほどに幸福感さえ感じている自分にも気づき始めている・・
 

いよいよデート前日の夜

「香織、明日は例の下着上下とストッキング(靴下なし)とサテンブラウスと黒のサテンタイトスカート履いてくる様に!以上!」

え…上下…それにサテンブラウスって…無理でしょ~…

とは言え無理と言っても許して貰える筈も無く…

ハードルの高い要求に緊張して殆ど眠りにつけず解決策もみつからぬまま約束の4時間も前に起きとりあえず着てみる事に。


男性とは違う女性の肩幅を想定してつくられたぴっちりとした女性らしさを醸し出すシルエットのブラウスが関節の動きさえも制限し

 

窮屈な拘束感に包まれる感覚とピンと張った締め付けてくる生地だがサテンのツルツルと滑らかな肌触りに嫌が応にも女性だけの為のアイテムだと意識させられる


前を見ればふっくらとした美しい弧を描くブラが窮屈そうに抑えつけられながらも存在感を主張している

今の香織はもう解決策の事など忘れ女性になっていく過程の自分に酔いしれてしまっている。

化学繊維でできた薄い糸によって脚全体にまとわりつきながら繊維を伸ばし形を歪めさせながらも執拗なまでに皮膚を包み、

下半身を飲み込んでしまう拘束感を感じる締め付けパンスト

タイトスカートの裏地は対照的に艶やかでスベスベした女性らしい肌触りのキュプラにより優しく上品に抵抗なく脚の上をすりぬけていく

互いに違う素材同士が繊維の糸を1つずつ確認しながら交差し
滑ってゆく感触とずりずりと擦れる音を奏でながら女性を意識させ作り上げていく


裏地に反してタイトスカートは絶対的な拘束という
お尻や腰や腿までも締めつけ自由を奪い下半身をまるごと甘く拘束されているかのよう

歩くたびに身体にまとわりつきながらもぎゅーと締め付け体の動きを制限させ再びタイトスカート本来の形へと戻そうと脚、お尻を引き戻させ主張してくる


常にスカートの存在を意識させ1秒たりとも忘れさせない程の強い主張。  

これこそが女性として纏っている事を実感させる最高のアイテムなのかもしれない
常に皮膚の表面に当たりスカートが主導権握っているという主張に全ての神経が寄せ集まって皮膚につたわってくる

下着、ストッキング、ブラウス、スカートの1つ1つが
体を通り抜けおさまっていく度に心も体も女性化していくことを再確認させられる。

締め付けられきついと思えるものは逆に私の体の輪郭線が悪いのだと教えられ躾けられている様

綺麗に見せる為に女性は色々と努力している事を感じさせられるなぁ等と思いにふけっていると自分の今の置かれてる状況を思い出し慌てて我に返る!


言われた通りの格好はしたものの胸の膨らみと明らかに女性物とわかる

男性とは違うぴっちりとした女性らしさを醸し出すシルエットのブラウスだけはどうにもならない。

スカートはズボン履いちゃうからOK,ストッキングも靴下は履けないけど靴で見えないからOKと確認しつつも、後の解決策に悩むなか1筋の光が。

秋とはいえコート着る程ではないが秋らしい薄いコートなら

コートを脱ぐ機会があった時にはスーツを着て行けばスーツのジャケットが胸の部分をある程度は隠してくれるし、

 

ジャケットの膨らみは立派な筋肉のある胸と思って貰えるかも?

これしかない!!これだ!! 

何かやり遂げた感に意気揚々と待ち合わせへ