洋書って読みづらい。
ドストエフスキー『罪と罰』の上下を読み終え、
次は、ヘッセの『車輪の下』読んでます。
流れ的にどうなんだろw
ドストエフスキーは、これまで名前は聞いていて、
伊坂幸太郎の『マリアビートル』にも参考文献として載ってたから、
読んでみようと思って読んだ。
『車輪の下』は、マジすか学園2でセンターが持ってたの見て、
読んでみようと思って読んでる。
どっから手をつけていいかわからなかったから、
動機は単純です。
今は、マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』を読みたい。
大学のフランス文学っていう講義で興味を持ったんだけど、
この作品は、かなり長くて、12,3篇まであるんだよね。
なかなか踏み切れないよ。
読み始めたら止まらなくなっちゃうから
読み終えるまで他のことに手がつかなくなりそうだし。
抄訳本で3巻ぐらいのがあったんだけど、
やっぱり完全なものを読みたいじゃん。
でも、12篇が3巻でまとまるってどーゆーこっちゃ。
ジェームス・サーバーも読みたいし、
ヘンリイ・スレッサーも読みたいし、
ジェフリー・アーチャーも読みたいし、
ロバート・L・フィッシュも読みたい。
金と時間が欲しい。
スティーブ・ジョブスの伝記はもう買ったから、
とりあえず、『車輪の下』を読み終えたら、それを読もう。
勉強に身が入りませんw