1/29の夜にUber Eats配達をしてきたので、日報として記録します。

今回は、夜稼働ならではの課題がはっきり出た日でした。

■ 稼働データ

  • 稼働日:1月29日
  • 時間:19:15〜22:08
  • オンライン時間:2時間25分
  • 配達件数:6件
  • 配達エリア:神奈川・湘南エリア
  • 配達手段:バイク(125cc)
  • ■ 売上内訳
  • 配達売上:¥3,685
  • プロモーション(クエスト等):¥900
  • チップ:¥0

👉 売上合計:¥4,585



■ 時給換算

オンライン時間2時間25分で計算すると、

時給換算は約1,900円前後。

ただし今回は、

稼働外の時間がかなり多かったのが正直なところ。

■ 今日の反省点(距離長め問題)

この日は、1件あたりの配達距離が長め。

特に最後の配達先から自宅まで、約40分かかる場所で終了。

  • 配達中はオンライン
  • 帰りはオフライン

この「戻り時間」があると、

体感的な時給は一気に下がる。

夜稼働は、

  • 単価は高め
  • でも距離が伸びやすい

という特徴を改めて実感。

■ チップについて

この日はチップ0円。

夜だから必ず増える、というわけではない。

正直、チップは「もらえたらラッキー」くらいの感覚がちょうどいい。

■ 夜稼働をして感じたこと

  • クエストがないと厳しい日もある
  • 距離が伸びると回転率が落ちる
  • 終了地点を意識しないと帰宅が大変

副業・スキマ時間稼働の場合、

夜は「終わり方」を考えて動くのが大事。

■ 今日のまとめ

  • 夜稼働は単価高めだが距離が伸びやすい
  • クエスト¥900がなければ印象はかなり違った
  • 自宅から遠い場所での終了は要注意

個人的には、

昼稼働の方が安定してスキマ時間向きと感じた一日。