こんにちは



日本ヴォーグ社のポーセラーツ
インストラクター資格取得を
目指して勉強中のtommyです( ›◡ु‹ )



以前、小タイルやレモントレー
の課題作品を作成している際に

下地処理ってなんで必要なの⁇
よくわかんなーーーい(´Д` )

という記事を書きました。



その謎が解けました



ヴォーグ社さんとかに
直接聞いた訳ではないので
信憑性といわれてしまうと
よく分からないのですが…



そう、タイトルはちょっと言いすぎ。
言ってみたかったんです。笑



下地処理をすると
その処理剤が適度に水分を吸収し
乾いた後、また描き足す事ができる
…という事のようですね



たしかに、磁器に直接描くとき
水分量が多いと絵の具の溜まりが
できるけど、処理をしてると
そのストレスをあまり感じないひらめき電球
ナルホド~(*゚∀゚*)



わたしが信じやすいから
そんな気がするだけっ!?



とりあえずスッキリ
できたので良かったです音譜



それ違うよDASH!とか
みなさん色々ご意見ありましたら
ぜひ教えてください
よろしくお願いします



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