介護施設というと、
介護付き有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅、
グループホーム、ケアハウス、特別養護老人ホーム、
介護老人保健施設…
などを思い出されるのではないでしょうか。
私もそうでした。
ですが、先日、『リハビリ型フィットネス』という
介護施設のフランチャイズの話を聞いたんです!
普通の介護施設というと、要介護度が上がって、
家族で面倒を見るのが大変になってきた場合に預けるところ…
というイメージがありませんか?
ですが、この「リハビリ型フィットネス」っていうのは、
全く違うんです!!!
家族が面倒を見るのが大変になる最大の理由って、
足腰が立たなくなることじゃありませんか?
ですから、簡単に言うと、
要介護度が低く、まだ足腰がある程度しっかりしているうちに、
6つの専用マシンを使って、
『立つ・座る・歩く』に特化したリハビリを行っていく…
それが「リハビリ型フィットネス」なんです!
このビジネスモデルが、これから数十年に渡り、
安定した収益をもたらすビジネスモデルであること。
そして、どういう方に、このビジネスモデルがお勧めなのか…
そんな話を次回はしていきたいと思います!