今日の製作も引き続き、
アイランド・ウィンズの花守優実さんモデル
通称 はなゆみ さんモデルです
バック板にブレイシングが接着出来ました
左=2号レッド 右=1号ゴールド
奥=ウサギクランプ1~5号。。。戦隊もんですか?
ややラウンドがついてます
ブレイシングを整形してます 鑿も上物の切れ味で。。
さく、さく 思い切り良くやりましょう
1号ゴールドのタップした音は、F# です 2号はBの音が平均的に多く出ます
2オクターブの上下の音も反応します
F#はオクターブもF# BはオクターブもBが反応するという事がわかりました
まだ、バック板だけの状態ですが、ゴールドとレッドかなり音の高さが違うのがわかります
これが、個々の木の違いを物語りますね
どっかの夫婦関係みたいです。。。いや、うちでは無い。。です。たぶん
綺麗な出来あがりです 技術の高さがわかります。。。誰の!!
熱で曲げる時焼け焦げているのでこの段階で内側もよく
ペーパーがけをして綺麗にします
これは、技術的に難しいですが、接着後に出来栄えをみると
この方法は、綺麗に仕上がります
つなぎ目部分にバインディングを入れるものがよくありますが
それは、このジョイントが綺麗にいかなかった為の誤魔化しという事もよくあります
私は、まだ誤魔化した事はありません。そのうち誤魔化すかも知れません。
奥方は、よく誤魔化します (;´▽`A`` ひやひやもんです
微妙なRを丁寧に、何度も確認して隙間が出来ないようにします
どっかの家庭は隙間だらけです。。。だから。。うちでは。。。ないですって
四隅を子分のフラミンゴで念のため押さえます
知らない人、ごめんなさい。。。第九地区みたいなもんです。。違う!
100均で購入の木の洗濯ばさみです、これはいいですね
お仕置きに最高です
まだ、接着前です ただ置いただけですが、サイド&バックの形が見えてきました
いよいよウクレレらしくかっこ良くなってきました。。
2号が接着に入ってしまって明日まで、動かせないので今日はここまで
結構うまくいきましたぜ、、、、へへ
今日も最後までご覧いただきありがとうございました
Aoituki










