260303の2 参政党に期待する、選挙の集計方法のデジタル化を求める。
下記ブログの続きです。
Ⓢ 260303 参政党に期待する、選挙の集計方法のデジタル化を求める。
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・検証可能になる。=>今回は、検証をシステムに入れました。
・費用が削減できる。
・ムサシ独占を崩せる。
◎ 投票は投票用紙に候補者名を明記します。
=> スキャン投票します。
投票所でスキャンしたデータは、「 スキャンデータ原本 」と名付けます。
・スキャン済の投票用紙は、「 投票用紙原本 」と名付けます。
選挙管理委員会で保管します。
=>投票用紙原本は、後で検証用に使います。
後で使うので紙は、少し厚めにします。
投票用紙原本は、自動読み込みしスキャンデータを生成させます。
生成したスキャンデータは、「 検証用スキャンデータ 」と名付けます。
・投票所で取得したスキャンデータ原本は、選挙管理委員会で保管します。
◎ 投票が終わってからの集計作業について
集計作業業者は、2社を落札で決めます。
メインの集計作業業者は、「 スキャンデータ原本 」を基に集計作業をします。
この集計結果を、「 原本集計結果 」と名付けます。
検証用集計作業業者は、「 投票用紙原本 」から 「 検証用スキャンデータ 」を生成し、生成したデータを基に集計作業をします。
この集計結果を、「 検証用集計結果 」と名付けます。
◎ 突合作業をします。
各県単位での集計作業が終わったら、県ごとに集計結果の突合をします。
「 投票用紙原本 」と「 検証用集計結果 」とを突合します。
・両方が一致した場合は、集計作業終了として、結果発表をします。
・両方が一致しない場合は、原因を探します。
◎ 原因の特定について
・両者の集計結果を比較します。
一致しなかったデーターを表示します。
=>この先は、手作業か、原因発見プログラムを発動させます。
「 原因発見発動プログラム 」は私の想像を超えています。
=> 業者に落札させる、当然オープンソースです。
◎ 無効票の扱い
・1つ1つ無効理由を明記してWEB公開します。
当然、マイナンバーカードを使って、自分の票の扱いを確認できます。
=> 無効理由が不当ならば、選管に修正請求をします。
・無効票が、100位なら人的作業でできますが、1000を超えると、人的作業ですると大変です。
=>提案して下さい。
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