260303 参政党に期待する、選挙の集計方法のデジタル化を求める。

・検証可能になる。

・費用が削減できる。

・ムサシ独占を崩せる。

 

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https://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertend.do

http://blog.livedoor.jp/marius52/archives/5662742.html

https://kokuhozei.exblog.jp/36245329/

https://anecdote52.jugem.jp/?eid=1859

https://mariusu.muragon.com/entry/4175.html

http://paul0630.blog.fc2.com/blog-entry-6069.html

http://paul0630.seesaa.net/article/520105280.html?1772497289

 

260302 「票操作」疑い、25年の参院選以外でも 大田区職員の不正常態化か

https://mainichi.jp/articles/20260302/k00/00m/040/162000c

「票操作」疑い、25年の参院選以外でも 大田区職員の不正常態化か

https://x.com/mainichi/status/2028409989660828017

うわさを聞いた元職員がSNSで告発し、区は開票作業を担う職員による、無効票の「水増し」を認めて謝罪。そして警視庁の捜査で、こうした「票操作」が過去の選挙でもあった疑いのあることが判明しました。

 

◎集計方法デジタル化の仕様書のオーバービュー

投票用紙の郵送は廃止し、費用削減。

投票場の監視員削減に拠り、人件費削減。

 

・マイナンバーカードを投票場に持参する。

 

・マイナンバーカードの顔認証を行うと、投票用紙が発行される。

投票用紙の表面には、投票欄の他に、以下の事項が印字される。

=>投票者の住所・氏名・投票場所・投票用紙発行時刻等

 

・候補者名を記入後、スキャーナーを通す。

・投票用紙原本は本人が30日間保管する。

・スキャン済の原本には、スキャン時刻が印字する。

 

・スキャン情報のHDDは、センターに集め、さくらインターネットのクラウドに送る。

・有権者は、マイナンバーカードで、さくらインターネットのクラウドにアクセスして、自分の投票内容を確認する。

 

・データーの集計操作は、落札業者に任せる。

・投票後に疑惑が発生したら、落札の順位2位の業者に集計操作を行わせ、確認させる。

 

・最終的には、有権者保有の原本を集める。

 

・プログラム開発者は、落札に拠り決め、プログラムはオープンソースとする。

プログラム自体は簡単だが、ビッグデータを扱える業者である必要がある。

 

=>ムサシ独占を廃止できる。検証に時間が掛からない。

 

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