画像版 SY 250828 告訴状不受理通知 被疑者=白井幸夫会長 竹内寛志検事正 職権乱用
=>「 独情 」と「 独個 」との画面を間違えた。
従って、訴状・告訴状は、誤りであった。
取り消すしかない。
http://blog.livedoor.jp/marius52/archives/5623983.html
https://livedoor.blogimg.jp/marius52/imgs/3/4/3416b6c9.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/marius52/imgs/9/f/9f631e2e.png
https://marius.hatenablog.com/entry/2025/08/31/080505
https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/202508310000/
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東地特捜第2684号 令和7年8月28日
〇〇 殿
東京地方検察庁
特別捜査部 直告班 ( 竹内寛志検事正 )
貴殿から提出された「 告訴状(白井幸夫 職権乱用) 」と題する書面1通( 令和7年7月30日付け )及び添付資料を拝見し、検討しました。
告訴は、刑罰法規に該当する犯罪事実を捜査機関に申告して犯人の処罰を求めるものですから、犯罪構成要件に該当する具体的な事実を相応の根拠に基づいて特定していただく必要があります。
しかしながら、前記書面等では、犯罪構成要件に該当する具体的な事実が相応の根拠に基づいて記載されておらず、告訴事実が特定されているとは言えません。
また、貴殿が削除されたと主張する「 答申書(貴殿が添付した資料の甲3号証、諮問庁:日本年金機構、諮問日:平成30年2月7日、答申日:平成30年5月14日、事件名:本人が特定年度に納付した国民年金保険料の納付書の不開示決定(不存在)に関する件 )については、当庁において、インターネット( 総務省のホームページ、情報公開・個人情報保護審査会答申状況 )により検索したところ、当該答申書は削除されておらず、閲覧可能でしたので申し添えます。
なお、告訴状の作成には、刑罰法規について一定程度の理解が必要ですので、弁護士等の法律実務家に相談されることも御検討願います。
以上の点をご検討いただくため、貴殿から提出された前記書面等は返戻致します。
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〇 返戻文書
1返戻文書= SY 250730告訴状 被疑者=白井幸夫会長 職権濫觴 竹内寛志検事正宛て
https://ameblo.jp/bml4557/entry-12919482252.html
2返戻文書= SY 告訴状添付の証拠説明書 白井幸夫被疑者
https://marius.hatenablog.com/entry/2025/07/29/212450
〇 << H300514答申書は削除されておらず、閲覧可能でした >>については、虚偽主張だ。
総務省HPから辿って行ったところ、削除されていて、閲覧できない。
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/jyouhou/toushin_h30d01_00004.html
https://livedoor.blogimg.jp/marius52/imgs/9/f/9f631e2e.png
諮問庁:日本年金機構
諮問日:平成30年2月7日(平成30年(独個)諮問第8号)
答申日:平成30年5月14日( 平成30年度(独個)答申第7号 )
事件名:本人が特定年度に納付した国民年金保険料の納付書の不開示決定(不存在)に関する件
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