画像版 KA 250421 第1回口頭弁論メモ 小池晃訴訟 川崎直也裁判官 遠津美織書記官 小林亮淳弁護士 傍聴人=裁判所職員
事件番号 東京地方裁判所 令和7年(ワ)第4792号
小池晃参議院議員が応答義務違反を故意にしたことにより発生した請願権侵害を理由とする慰謝料請求事件
原告
被告 小池晃議員
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第1回口頭弁論=弁論終結
判決言渡し=令和7年5月26日
〇 小林亮淳弁護士の発言=<< 仮に、応答義務が在ったとしても、小池自身は責任を負わない >>
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https://note.com/grand_swan9961/n/n05f743c83d08
https://kokuhozei.exblog.jp/34532078/
https://marius.hatenablog.com/entry/2025/04/25/103453
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1 KA 250421 第1回口頭弁論メモ 01小池晃訴訟
https://note.com/grand_swan9961/n/n82f46fdb3eb2
https://kokuhozei.exblog.jp/iv/detail/?s=34532078&i=202504%2F25%2F70%2Fb0197970_10272995.jpg
2 KA 250421 第1回口頭弁論メモ 02小池晃訴訟
https://note.com/grand_swan9961/n/nc622a3935720
https://kokuhozei.exblog.jp/iv/detail/?s=34532078&i=202504%2F25%2F70%2Fb0197970_10274006.jpg
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<1p> KA 250421 第1回口頭弁論メモ
〇民事5部に行き、訴状の日付け訂正を申出ある。
=>明らかな間違えだから、訂正不要との回答
原告第1準備書面提出し、清書版答弁書を受取る。
〇 11:50 記録閲覧申出
岡部喜代子訴訟 東京地方裁判所令和5年(ワ)14603号
小池百合子訴訟 東京地方裁判所令和5年(ワ)97号
〇法廷の確認と掲示内容のメモ
13:15~15:30 令和7年(ワ)4792号 小池晃訴訟
裁判官=川崎直也 書記=遠藤美織
後は裁判の予定なし。午前は判決言渡し5件。( 必ず、傍聴人が来ないように、前後は空いている。 )
10:15~10:20
10:20~10:25 不当利得返還請求 令和6年(ワ)35609号
原告=名畑徳子 被告=百瀬実
〇地下の本屋で要件事実を探す。
慰謝料請求事件 不当利得返還請求事件 損害賠償請求
発見できず。
〇 訴状の項目建て
1 訴訟物
2 要件事実
3 本件に適用される法規定
=>「 日本年金機構法 情報公開法 」これを主張として書いておけば、小林亮淳答弁書のようなすべて否認とする答弁書は作れない。
Ⓢ テキスト版 KA 250411日付け 答弁書 小池晃訴訟 ( 250414FAX受取り)川崎直也裁判官 小林亮淳弁護士
https://ameblo.jp/bml4557/entry-12896313307.html
〇 入室
13:08 小林亮淳弁護士入室 杖を突いている高齢者
:10 傍聴席に1名男眼鏡が座る。後に裁判所職員だと分かる。
:15 川崎直也裁判官入室
<2p> KA 250421 第1回口頭弁論メモ
13:15 開廷
小林亮淳弁護士は聞き返している、耳が遠いらしい。
川崎直也裁判官は、甲3( ? )号証は写しか、と質問。
写しです、原本は、小池晃議員から返却されていない。
小林亮淳弁護士発言=「 国会法79条に拠り申出 」のことを言っている。
=>何のことか、分からない。
小池晃議員は、国家公務員だから、
応答義務が在ったとしても、小池自身は責任を負わない。
〇 弁論終結、5月26日判決言渡し。
川崎直也裁判官は、まず小林亮淳弁護士に、出廷するか聞く。
=>用事があるので、郵送を。
次に原告に聞く。
=>郵送希望、と
〇 小林亮淳弁護士に聞くと、国を被告にした裁判をしろ、と。
根拠は何か聞くと、
「 国家公務員法 議員の賠償責任 」で検索すると出れ来る、と。
〇 閉廷後、傍聴席の男にきいた。
「あなたは、裁判所の方ですか。」「そうです。」
普通、裁判官が消えると、傍聴人は直ぐにいなくなるが、ずっと座り続けていたから、不審に思い聞いた。
〇 小林亮淳弁護士に聞く。
議員は国家公務員だからについての判例について質問
判例がある、と説明を聞いた。
〇 被告すり替えについて
訴状では、「 被告=小池晃議員 」とした。
期日呼出し状では、「 被告=小池晃 」と変更されていた。
それに伴い、事件名も「 慰謝料請求事件 」と変更されていた。
訴状では、「 事件名=小池晃参議院議員が応答義務違反を故意にしたことにより発生した請願権侵害を理由とする慰謝料請求事件 」とした。
判断の脱漏をさせないように、事件名に焦点を当てていた。
Ⓢ 250316 民事訴訟の事件名についての質問です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10312341740
https://ameblo.jp/bml4557/entry-12897155594.html
〇 終了後、岡部喜代子訴訟の記録をコピーした。
3000円位かかった。
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第2 告訴事実
川崎直也裁判官は、担当した裁判に於いて、遠津美織書記官、小池晃議員、小林亮淳弁護士等と共謀し、国賠法1条所定の公務員個人は責任を負わずと言う規定を適用すると言う違法な目的持ち、(裁判長の訴状審査権)民訴法一三七条所定の不備補正命令の手続き行使するに当たり、原告(告訴人)に対して不備補正命令の手続きを故意に飛ばした上で、被告を小池晃個人にすり替えた上で裁判をし、第1回口頭弁論に於いて弁論終結を強要し、原告に保障された裁判を受ける権利の公使を妨害するという職権乱用を故意に行い、原告に対して裁判を受ける権利の侵害と言う損害を与えたものである。
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KA 250421 小林亮淳弁護士の経歴 小池晃訴訟
https://note.com/grand_swan9961/n/n535bd052d45e
https://kokuhozei.exblog.jp/iv/detail/?s=34532078&i=202504%2F25%2F70%2Fb0197970_10275788.png
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