アメブロ #仕事術 #段落書式 の #設定と解除 #段落書式の解除 #段落書式の設定 #220421萩原孝基判決書
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https://blog.goo.ne.jp/pss7707/e/fbaa3b92cfe1680d3f71fb0081122afb
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方針 辞は達するのみ。
2つの解釈。
1「達しさえすればよいのだ」=> 余分な書式設定(プレゼンテーション)はしない。所詮、訴状と告訴状を欠くだけだ。
2「達しなければ意味がないよ」=> しかしながら、220421萩原孝基判決書のように交付すればいいんだという態度ではいけない。
論理的文章にするには、論理構造が見える化することが必要だ。
だからといって、たかが、訴状・控訴状のために時間をかけるのも無駄だ。
構造化は、記号でする。「 第1=>(1)=> ① => ㋐ 」これ以上は訳が分からなくなる。
「 1 2 3・・」は、どの段階でも使う。
「 ア イ ウ・・」は、どの段階でも使う。
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○ ワードの段落の定義
<CR>で区切られた範囲を段落という。
国語で言う「一まとまりの意味」で使う意味段落ではない。
訴状では、意味段落として使うので、ワードで「段落書式を設定」することは、混乱の原因となる。=>設定解除して使わない。
○ ワードの段落書式
段落書式の定義 段落単位で設定できる書式
○ 段落記号の自動選択機能を解除する方法
メニュー(F)=>その他=>詳細設定=>「 段落の選択範囲を自動的に調整する 」をoffにする=>「OK」をクリック
解説書では、上記の様に案内。しかし、発見できず。
○ 段落スタイルの初期設定値の内容 =>設定変更する。
新規文書の先頭段落は以下の書式設定がされている。
MS明朝 10.5p 「 両端揃え 」
= MS明朝 12p 「 左端揃え 」
<CR>を入力して改段すると、新しい段落ができる。
この段落の書式は、上の段落の書式が引き継がれる。
▼ 引き継がれていない事例
https://note.com/thk6481/n/n7c39e984990f
○ 新規文書や、他からの文書を流用するときは、段落書式を解除する。
ア メニューを辿る方法
H(ホーム)=>段落区分の「矢印」ボタンをクリックする=>「段落の書式設定」ダイアグラムが表示=>「一括解除する」
解説書では、上記の様に案内。しかし、「一括解除する」を発見できず。
イ ショートカットキー「 ctrl+Q 」を入力する。
○ 最低限の段落書式を設定する。
段落書式を解除したら、MS明朝 12p 「 左揃え 」を設定する。
「 同じスタイルの場合は段落間にスペースを追加しない 」チェックBOXにチェックを入れる。
「段落の書式設定」ダイアグラム」を表示する方法
ア ホームメニューを辿る方法
イ 右クリックメニュー=>「段落」を選択=>
ウ ショートカットキー 「 Sift+F1 」=>書式の詳細=>段落の「配置ボタン」をクリック=>
エ レイアウトメニューを辿る方法
P(レイアウト)=>「段落」段落区分の「矢印」ボタンをクリックする=>「段落の書式設定」ダイアグラムが表示=>「一括解除する」
解説書では、上記の様に案内。しかし、「一括解除する」を発見できず。
○ 「ページ設定」ダイアグラムを表示させる方法
ア レイアウトメニューを辿る方法
P(レイアウト)をクリック=>「ぺージ設定」区分の「矢印」ボタンをクリックする=>「ページ設定」ダイアグラムが表示
イ ルーラーの余白部をダブルクリック
「 36×36 」に設定
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○ 入手したフォルダーは、段落書式を解除する、スタイル書式も解除する。
① 「 ctrl+A 」で総ての段落を選択表示してから、「 ctrl+Q 」で段落書式を解除する
② 「 ctrl+A 」で総ての段落を選択表示してから、「 ctrl+Space 」でスタイル書式を解除する
=> スタイル書式は、不明。
③ 「ページ設定」で、「 36×36 」に設定する。
④ 「段落」書式設定ダイアログで、「12p」「 左揃え 」を設定する。
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