YH 210228仕事術 #北澤純一裁判官 のイカサマの手口を参考にする(210301改定)

山上秀明訴訟用の文書整理方法

 

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〇 素人の本人訴訟 行政訴訟 イカサマの手口

第1 事実判断のイカサマ

1 行政側に説明責任がある事項について、釈明させない。

 

2 主要事実に関して「裁判上の自白」をさせない。

 

3 行政が保有している文書は出させない。

 

4 直接証拠の証拠調べはしないで、行政に偽造した間接証拠を出させて、証拠採用する。

 

5 行政がだした偽造証拠を、証拠調べの手続きを飛ばして、判決書きで証拠文書として扱う。

 

第2 法令判断のイカサマ

1 不意打ち弁論打切りを強要し、行政に「裁判上の自白」させない。

 

2 不意打ち弁論打切りの結果、行政側に「擬制自白」が生じるが、擬制自白の成立を認めない。

 

3 適用すべき法規定を発見しない。

 

4 適用すべき法規定を提示されても、判決書きには明示しない工夫をして、適用しない。

 

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〇 山上秀明訴訟用の文書整理方法(控訴状、上告状の経緯を作るための準備である。

 

1 得文書は分類整理しないで、時系列順位する。

フォルダー名は、自分が出した文書と相手が出した文書では変える。

ア 自分が出した文書

YH(訴訟相手) 2102XX(日付け) (自分の立場)訴状(文書名)とする。

例えば、2102XX原告第1準備書面

 

イ 相手が出した文書

YH 2102XX 相手の名前 文書名

例えば、YH 2102XX山上秀明答弁書、YH 2102XX山上秀明第1準備書面

 

2 期日調書、証人等目録は、弁論期日の日に、司法協会に謄写を依頼する。

期日調書は、行政に都合よく書いてあるので、注意する。

期日の指揮内容と異なり、不利になっている時は、担当裁判官宛で異議申立て書を送付する。

 

余裕があれば、東京地方裁判所長、東京高等裁判所長官充てで、総務課にもFAXする。実名を調べて、「今崎幸彦東京高等裁判所長官 殿」とする。

 

証人等目録は、訴訟を遅延させている証拠になるので、毎回取得する。

書換えてある場合もある。

 

フォルダー名は、YH 2102XX取得 (裁判官名)期日調書。

YH 2102XX取得 前澤達朗証人等目録

3 異議申立書、忌避申立書も同様にしてフォルダー名を付ける。

 

4 事務連絡も、YH 2102XX前澤達朗事務連絡とする。

事務連絡で騙してくるから、必ずFAXで受取り、証拠を残す。

事務連絡は時系列で整理すると、どの文脈で騙しに来たか分かる。

 

5 時系列で並べておくと、控訴状、上告状の文書履歴の部分を作る時に楽になる。

できるなら、文書履歴というワード文書を作る。

内容は、時系列で、WEB投稿したで、URLも併記しておくと、使いやすくなる。

 

6 控訴理由書の構成=>基本構成を作っておいて、重複しないようにする。

第1 争点

第2 文書履歴(判決書も含む)及び違法性の指摘

第3 違法性認定のために適用する法律

第4 法規定を適用して、違法性を主張する

 

以上