K 310118 開示閲覧 「 #議事の記録 => #開催記録 」との「 #すり替え 」強行。#thk6481
総務省は、「 補正依頼 」を飛ばして、開催記録と特定した。
「 担当者名は、不記載 」
#岡田雄一会長 (元 名古屋高裁長官)の決裁か。
石田真敏総務大臣は、認めているのか。
****************
▼ 開示請求の内容は、「 上記の事件の議事の記録 」
議事の記録とは、発言者名、発言内容が記載されてある文書である。
▼ 第1807号 301218受付け開示請求書 議事の記録
請求内容=「 答申日:平成30年5月14日(平成30年度(独個)答申第7号) 山名学答申書 事件名:本人が特定年度に納付した国民年金保険料の納付書の不開示決定(不存在)に関する件
上記の事件の議事の記録 」
*********
▼ 総務省が特定した文書である開催記録とは、「 第4部会開催記録 」
=> 式次第、言い換えると、予定表ではないだろうか。
K 310118 総務省から 00開示閲覧 封筒
K 310118 総務省から 01開示閲覧 かがみ
▼ 切手代は、送る方でないと分からない。普通、切手代の請求額を連絡してくる。
K 310118 総務省から 02開示閲覧 01開催記録
K 310118 総務省から 03開示閲覧 02開催記録
K 310118 総務省から 04開示閲覧 03開催記録
K 310118 総務省から 05開示閲覧 04開催記録
******************
開示請求文書と岡田雄一会長が特定した文書との間には、齟齬がある。
この齟齬は、錯誤ではなく、故意である。
この行為は、開示請求者に対する恫喝である。おお、こわー。
以上