281013複写 弁論期日一覧表 担当書記官一覧表 最終版 #izak 

http://d.hatena.ne.jp/marius52/20161026/1477448516

▼ 本多香織 本田香織 どっちかな。判決書を見ないとな。

https://imgur.com/Ochmxej

作成したころは、準備書面(4)と準備書面(3)で頭が混乱。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

主任書記官とは、部屋の奥で、窓を背に座っている奴だ。本城貴志書記官だ。

それ以前の書記官は、悪事の実行犯となることを嫌がった。そこで、本城貴志書記官が登場。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

31丁 270828FAX文書 原告準備書面(3) 」をFAX送信させる。

「差換え元の原告準備書面(3)」を抜き取る必要が生じた。271028居残り密室で、抜き取った。悪事を行うときは、主任書記官が登場する。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

差換え元の原告準備書面(3)の記載内容を2つに分離させる。

29丁 270717スタンプ受付原告準備書面(4) 」を単独で提出させる。

https://imgur.com/a/iPTs7xU

提出させて、「不陳述追記」とする。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

差換え元の原告準備書面(3)の記載内容=「31丁 270828FAX文書 原告準備書面(3) 」+29丁 270717スタンプ受付原告準備書面(4) 」

https://imgur.com/a/FPayx73

「不陳述追記」文書だ。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

31丁 270828FAX文書 原告準備書面(3) 」

https://imgur.com/a/vn5rSS8

は、普通に考えれば、差し替え文書であると考えられる。

では、差換え元の原告準備書面(3)の記載内容は何か。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

31丁 270828FAX文書 原告準備書面(3) 」

https://imgur.com/a/vn5rSS8

「 270713作成日 」つまり、270717弁論期日に弁論できる書面だ。しかし、270717は被告が、第2準備書面を陳述する予定だ。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

29丁 270717スタンプ受付原告準備書面(4) 」「不陳述追記」文書だ。

https://imgur.com/a/FPayx73

「 270715 作成日 」。本来、270901弁論期日に原告が陳述する順番だ。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

副本で信用できる訴訟資料は、被告第2準備書面までと原告準備書面(2)までだ。 #辛島真弁護士 は、原告準備書面(3)は依頼人に送付しないで、勝手に提出。原告準備書面(3)は、270901に提出する文書である。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

裁判所保管の訴訟資料で信用できるのはFAX文書のみである。本多香織書記官は、FAX文書を破棄している。スタンプ受付文書は、スタンプの日付は、過去の日付に遡って設定できる代物だ。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

271002受付FAX文書= 証拠説明書 甲1415

http://imgur.com/HCGSua0

▼ 違う画像が表示される。新しく作成しないとならないな。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。

「 163丁から 甲14号証=イニシャル版連絡帳 」

http://imgur.com/8xONgr6

書証提出していない証拠資料が存在している。罪名はなんだろな。朝日新聞教えて。

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。甲第14号証=実名版連絡帳が蒸発、提出していない「 163丁から 甲第14号証=イニシャル版連絡帳 」が存在。271006 証書目録 甲14号証撤回

http://imgur.com/yIQS3zC

271006 3回 弁論準備準備手続き 甲14号証撤回 被告同意

 

300426 #本多香織書記官 の罪状を考えています。甲第14号証=実名版連絡帳が蒸発、271002受付FAX文書の原告準備書面(6)が蒸発。確信犯だから、公用文書等毀棄罪かな。

http://imgur.com/6a9mvh5

 

 

300426 朝日39面 決裁後の文書改ざん 財務官僚 想定の罪三つ 

https://imgur.com/a/LCM9dJo

偽造有印公文書作成罪、公文書変造罪、公用文書等毀棄罪