291030 告訴状 03県警監察官 #あいおいニッセイ
#大間野1丁目交差点 #自転車事故 #実況見分調書虚偽記載
291030 レターパック領収書 県警へ 告訴状
d 被告訴人 佐藤一彦 巡査部長が、検察に提出した告訴調書は、公文書偽造罪・同文書行使罪の疑いがあること。
疑いを理由。告訴人が作成し、郵送した告訴状は、佐藤一彦 巡査部長から返戻されたこと。返戻時に、佐藤一彦 巡査部長は、告訴人からの聞き取りをもとに、告訴調書を作成していること。
告訴人は、佐藤一彦 巡査部長作成の告訴調書可能な限りの努力を行い、
検察に提出された告訴調書を閲覧できたこと。
事故状況については、1枚目の1に2から3行程度記載されているのみであったこと、告訴状の内容は反映されていなかったこと。
事故状況を知るには、佐藤一彦 巡査部長作成の虚偽記載した実況見分調書を見る必要があること。告訴調書は、事故状況を知るために、何の役にも立たない文書となっていること。
佐藤一彦 巡査部長作成の実況見分調書は、29年5月頃、相手方弁護士が簡易裁判所の和解のために送ってきた文書であること。告訴人は、29年5月になり始めて内容を知ったこと。
事故当日の25年12月30日の聞き取りでは、完全に告訴人の主張に聞き耳を持たなかったこと。
双方の自転車の位置決めにおいては、告訴人が、(もっと新越側だ)と説明しても、「大体で良いんだ」と発言したこと。不信の感じ、できた図面を見たいと申し入れたこと。「見せることはできない」と発言したこと。
告訴状の通り、相手をやり過ごしてから進行しようと判断したこと。自転車の後方とポールの間に、自転車が通れるくらいの隙間が空いたので進んだこと。
告訴人の前輪が隙間に入ろうとした瞬間、相手は急に停車したこと。急停車に対応して、急ブレーキをかけたこと。
急ブレーキにより、前輪が回転し倒れたこと。
倒れたときに、相手の自転車のスタンドに接触した可能性はあるが、分からないと説明をしたこと。
佐藤一彦 巡査部長は、「なんだ、ぶつかっていないんじゃないか」と発言したこと。
県警に不信をメールで送ったところ、再度、実況見分を行うと連絡があったこと。26年1月31日に再度の実況見分が行われたこと。
佐藤一彦 巡査部長は以下の説明を行ったこと。
<1> 相手は私を確認したと言っていると説明。確認位置は、橋の上だという。橋の上からは見えないと否定した。
<2> 倒れたときにスタンドに接触したかもしれないが、分からないと説明。
<3> ここが歩道で自転車は降なければならないとすれば、自転車は何処を通るのか聞くが、答えない。
<4> (坂下の)曲がったところで、相手を発見。スピードを上げないで、相手をやり過ごしてから、通過しようと判断した。
<5> 通れるくらいの間隔が空いたので、進行した。相手が、停車したので、対応して急ブレーキをかけたので、前輪が回り倒れた。
上記の通り、25年12月30日事故当日、26年1月31日の2回目、告訴調書聞き取りで3回説明していること。告訴調書の聞き取りは、佐藤一彦 巡査部長一人で行われていること。当時は、何ら疑問に思わなかったが、一人で聞き取りと言うことは、考えられない。
聞き取り内容は、事故状況とは関係のない内容を延々と聞いていたこと。年収、介護施設の料金、払えるのか等。質問理由を聞くと、「検事の心証を良くするため」と回答。