291017 告訴状郵送 02さいたま検察庁 監察官 殿
レターパックプラス4274-1084-3274
#アイオイ #大間野1丁目交差点 #自転車事故 #実況見分調書虚偽記載
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(6) 犯罪の結果 事故の相手方が、事故証明書の虚偽記載内容と実況見分調書の虚偽記載内容を元に過失割合を「 6:4 」と主張たこと。その結果。話し合いは不成立、更に、調停が不成立となったこと。
(7) 被害者及び被害内容
被害者 告訴人
被害内容 事故の相手方が、事故証明書の虚偽記載内容と実況見分調書の虚偽記載内容を元に過失割合を「 6:4 」と主張たこと。その結果。話し合いは不成立、更に、調停が不成立となったこと。今後は、民事訴訟を起こすことになったこと。
■4 告訴罪名
a 被告訴人 佐藤一彦 巡査部長が、251230事故当日の聞き取り内容を破棄した行為は、(証拠隠滅罪)刑法104条に該当すること。
b 被告訴人 佐藤一彦 巡査部長が、事故証明書に「出会い頭衝突」と虚偽報告を行なった行為は、(虚偽公文書作成等) 第156条及び(偽造公文書行使等) 第158条に該当する行為であり、(虚偽公文書作成罪)刑法156条・(同文書行使罪)刑法158条に該当すること。
c 被告訴人 佐藤一彦 巡査部長が、実況見分調書に虚偽記載を行った行為は、。(虚偽公文書作成等) 第156条及び(偽造公文書行使等) 第158条に該当する行為であり、(虚偽公文書作成罪)刑法156条・(同文書行使罪)刑法158条に該当すること。
具体的な虚偽記載箇所は、様式第27号(その1)、<21行目から> 「見とおし 良」、「勾配 なし」、「路面 平坦」であること。
明らかに、実況と異なっていること。
d 被告訴人 佐藤一彦 巡査部長が、検察に提出した告訴調書は、公文書偽造罪・同文書行使罪の疑いがあること。
疑いを理由。告訴人が作成し、郵送した告訴状は、佐藤一彦 巡査部長から返戻されたこと。返戻時に、佐藤一彦 巡査部長は、告訴人からの聞き取りをもとに、告訴調書を作成していること。告訴人は、可能な限りの努力を行い、検察に提出された告訴調書の閲覧を試みたが、できなかったこと。
上記、b及びcの事実から類推すれば、b及びcの記載内容と整合性を持たせるために、告訴調書の偽造が行われたと思料すること。