290217_1849弁護士様へ 中根氏への質問について(依頼) #izak

平成27年(ワ)第36807号 損害賠償請求事件 民事第4部ろB

#渡辺力 裁判官 #細田良一 弁護士 #N母訴訟

 

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メールアドレス 

 

 

綱取孝治法律事務所 様

fzl04410@nifty.ne.jp

 

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290217_1849 弁護士様へ 中根氏への質問について。

以下を必ず答えさせてください。中根氏訴訟については、以下の経過があります。

中根氏訴訟は、247月に30万円で契約をしました。

1度、葛飾特別支援学校に行き、管理職2名に話を聞いただけで終わっています。

開始をお願いしたところ勝てないと言う理由で中止となり、葛岡裕学校長訴訟なら、75万円で受けると説明されました。

その時に、葛岡裕学校長の手帳を出させることができれば、勝てるので中根氏訴訟を再開するということで契約しました。

 

しかるに、279月になって、突然、三木優子弁護士から中根氏訴訟を50万円で受けると申し出がありました。既に、契約を30万円で行っていると説明したところ、20万円の追加(合計50万円)で行うことになりました。

 

対東京都訴訟では、ぬるい質問の連続でした。核心から外れた質問の連続でした。

私は、別件で対応に忙しく、質問内容の確認ができない状況だったので、対応ができませんでした。

中根氏訴訟は、全く書面を読んでいません。

しかし、以下の質問を必ずして、回答させて下さい。

 

▼(1)中学部の担任名を確認して下さい。

<1> 1年次の担任名を答えさせてください、

<2> 中2年次の担任名を答えさせてください、

<3> 中3年次の担任名を答えさせてください。

 

▼(2)対東京都の乙4号証(中2の一人通学指導計画について質問

<1>  夏休み中に22日間一人通学指導が行われたが、これは中根氏からの要望で行われたのか。

<2> 指導の結果、「学校<――>青砥駅」の間を、一人で通学できるようになったのはいつごろか。登下校ともにできるようになったのか。

 

<3> 段階3の指導が行われたのはいつごろか。

<4> 「学校<――>自宅」の間を、一人で通学できるようになったのはいつごろか。

<5> 「中3では一人通学を行っていた」と葛岡裕学校長に説明しているが、事実か。

 

▼(3) 対東京都の乙7号証(高1の一人通学指導計画)について質問

<1> 7号証の指導内容は、千葉教諭に要望した内容と同じかどうか。

<2> 葛岡裕学校長は、中根氏の要望を受けて、いつから一人通学指導を始めると答えたか。

<3> 葛飾特別支援学校では、一人通学指導は1年の何月頃から始められたのか。

 

<4>  1年の3学期末には、登校時の一人通学指導はどこまで進んでいたか。

下校時の一人通学指導はどこまで進んでいたか。指導した教員名も答えさせてください。

 

<5>  高2年の3学期末には、登校時の一人通学指導はどこまで進んでいたか。

下校時の一人通学指導はどこまで進んでいたか。指導した教員名も答えさせてください。

 

<6> 高3年の3学期末には、登校時の一人通学指導はどこまで進んでいたか。

下校時の一人通学指導はどこまで進んでいたか。指導した教員名も答えさせてください。

 

▼(4)対東京都の甲28号証を見せて質問。

<1> 「原告には教員として指導力がない」と葛岡裕学校長に訴えているが、根拠はここに書いている以外にあるか。

<2> 28号証の一人通学指導について説明がないと書いてある。

原告は、

千葉教諭は、

 

▼(5) 葛岡裕学校長に、「原告には教員として指導力がない」と言う理由を付けて、担任を外せ。学年からいなくしろ。学校からいなくしろ等の発言をしていると葛岡裕学校長は原告に説明しているが認めるか。

 

以上