270619 #乙イ5号証 越谷市提出の主張資料 ブリーフィング #加藤和美 

市長への手紙等受付カード #thk6481

 

220716市長への手紙等受付カード 起案者 #加藤和美

決済ライン 会田正弘  加藤和美  佐々木清  竹岡義志      武藤繁雄(むとう・しげお)副市長(元越谷市健康福祉部長)  板川文夫市長

合議

中山知裕健康福祉部長(福祉事務所長 兼任)

龍田賢健康福祉副部長(福祉事務所次長 政策担当)

竹内克之国民健康保険課長

 

#乙イ5号証 市長への手紙

#武藤繁雄 越谷市副市長の決裁印 元越谷市健康福祉部長

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220627市長への手紙・FAX No37(36通はワード作成文書を送付)

No37の意味 手紙が37番目という意味であること。

越谷市のHPからもメールで、高橋努越谷市長に対して、面談説明を求めてきた。

手紙には、メールの原文をプリントアウトしたものを同封した。

No37手紙」は、メモに使った物で破棄する予定であった。

しかし、蒲生駅には越谷市長への手紙は置かれなくなってしまった。再利用のため、手書きで送った。

No1からNo36までの物を、出しように求めたが、書証提出を拒否している。

 

▼起案書は、偽造である。

加藤和美主幹は、起案書に『本人は、「埼玉りそな銀行の行印は、セブンイレブンにあった」と話している。いかがしますか』の内容を記載している。

 

No10の回答は、内容証明郵便にたいしての回答である。「市長への手紙」に対しては、そのまま無回答が続けられた。已む得ず内容証明郵便となった。竹内克之国民健康保険課長は、No37の有効利用のために、すり替えたと考えられる。そのうちに、開示請求で出てきた文書が見つかるだろう。

 

270619 #乙イ5号証 越谷市提出の主張資料 ブリーフィング #加藤和美 

市長への手紙等受付カード #thk6481