270316 #証拠保全申立書03下 埼玉りそな銀行社長 池田一義
登場人物 共産党越谷市議金子正江 、埼玉県国保医療課
厚生労働省保険局国民健康保険課
埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所 さのみね女性行員
埼玉りそな銀行越谷支店 五月女宏行員
越谷市役所収納課 千葉登代子課長
平成20年2月15日 前田博志報告書(作成日不明)
厚生労働省からの埼玉県にメールがあり、その転送。
内容は「国では保険料を納めたどうか分からないので、今一度、保険料を納めた領収書を持って市役所に相談して下さい」
仕方なく自分で調べることにした。
平成20年2月18日
厚生労働省保険局国民健康保険課からメール回答
内容は「本件については、国や都道府県では保険料が納められたかどうかわからないので、お手数ですが、保険料を納めた領収書を持って市役所に相談してください。
なお、指導監督権限に関しては、地方分権により市町村が行う国民健康保険事務は自治事務となりましたので、ご理解願います。」と。
以上
平成20年3月5日
埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所に行き、さのみね女性行員に、調査を依頼する。1週間くらい時間を要するとの説明をうけた。
平成20年3月12日
説明を聞きくために、埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所に行き、さのみね女性行員を訪ねる。
さのみね女性行員の対応は「ご本人でないと見せられない。健康保険課に先に行ってください。」と言って見せてくれない。
越谷市の前田・藤田職員が来たので、1度窓口から離れる。二人が居なくなった頃、再度窓口に行く。これを繰り返す。
二人に、衝立で仕切られた部屋に、連れ込まれる。
そこで、見せられた物証は、4点
1アイネス 明細作成日時 2008/01/16 10:27
2平成19年10月分の国民健康保険税の店舗保管の済通
(バーコードの印刷がない細長い紙片)
3埼玉りそな銀行で納付した証拠としてのジャーナル。
(横長の紙片でコンピュータから打ち出したと思われる物)
4セブンイレブンが勝訴した裁判の内容文書
物証の意味の説明
1 アイネス明細書を見せられ、担当としては調査を行ったと言う説明。
2店舗保管の済通の説明では、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所」の行印を示し、納付場所の証明とした。
NTT東日本の電話代をセブンイレブン店舗で納付すると、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所」の行印が押されていたと反論するが、認めない。
3ジャーナルの説明では、納付日時の証明とした。11:57を指示し証明とした。
銀行は、PM11:57は使わないので、PMを補うべきだと思った。
(058022)の説明を求めたが、藤田職員は分からないと回答。
4セブンイレブン勝訴文書(なっとく法律相談のパンフ)を提示し、行ってもムダだと発言。現在は、この文書はWEBでは削除されている。
物証4枚のコピーが欲しいと言うと、ダメだと言う。止も得ず、ノートに写し取る。セブンイレブン勝訴文書は提示されたものを渡された。
平成20年3月12月 前田博志報告書(作成日不明)
「母は高齢で、兄にも頼んでいないしあり得ない」と言っていた・
平成20年3月26月
埼玉りそな銀行越谷支店(11時07分)に行き、五月女宏行員に説明して頂きました。(058022)は越谷市役所内の派出所の行員の渡辺さんのIDである説明。
越谷市長にメールで、平成19年10月19日のアリバイを確認して貰うために、勤務先の電話番号を明記して送る。呼び出す者は、「経営企画室の室長を呼び出してください」と記載。経営企画室の室長に休暇簿のコピーを求めたが、「自分の所に電話を掛けさせて下さい」と言われたため。
以上
270316 #証拠保全申立書03下 埼玉りそな銀行社長 池田一義
登場人物 共産党越谷市議金子正江 、埼玉県国保医療課
厚生労働省保険局国民健康保険課
埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所 さのみね女性行員
埼玉りそな銀行越谷支店 五月女宏行員
越谷市役所収納課 千葉登代子課長