270316 #証拠保全申立書02 埼玉りそな銀行社長 池田一義
登場人物 セブンイレブン越谷市大間野店 中野店主 、
越谷市職員 前田博志 藤田文夫 、
株式会社セブン-イレブン・ジャパンお客様相談室 酒井田典彦
平成20年1月7日
11月分の国民健康保険税の督促状が届く。
セブンイレブン越谷市大間野店に行き、調査を申し出るが、男性店員はパニック状態で以下の回答をする。「資料は総て持って行かれ、ここには何もないので調べられない」と発言。
平成20年1月7日
セブンイレブン本部と越谷市に対し、メールにて調査依頼を行う。
平成20年1月9日 前田報告書
「19年10月19日」と、原告からメールがあったので、国民健康保険課からセブンイレブン大間野店に電話をする。
中野オーナー夫婦より回答「本部及び大間野店にあるものを全て探したが、該当するものがない」と。(7日夜に大間野店に質問に行った時、「資料は総て持って行かれ、ここには何もないので調べられない」と男性店員は発言。)
平成20年1月9日
セブンイレブン本部から「扱っていない」との回答が届く。
平成20年1月11日
越谷市役所前田博志職員から、「セブンイレブンから越谷市に送られたメール」が送られてくる。
内容は、「セブンイレブン越谷市大間野店では扱っていない」という内容であった。
セブンイレブン本部からも同上のメール
平成20年1月15日 前田報告書
埼玉りそな銀行からジャーナルの写しをもらえた。
(3月12日に、別室で見せられた、横長の紙片のことか。後に、越谷市長は、この紙片を否定する)
平成20年1月16日
「アイネス 明細作成日時 2008/01/16 10:27」と言う内容を、平成20年3月12日に前田博志職員、藤田文夫職員から提示を受けた。しかし、越谷市長は、アイネス明細書の存在を認めない。
平成20年1月17日
越谷市に対しての0112メール質問の回答が届く。
「越谷市役所に対し納付場所納付時刻を知らせてください」と言うメール依頼について、越谷市役所前田博志職員からメール回答がくる。
内容は、「平成19年度国民健康保険税10月分を、平成19年10月19日午前11時57分に、埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所に納付した」という内容であった。
平成20年1月21日
越谷市に対しての0117質問の回答が届く。越谷市の納付場所・時刻の回答内容に対し、私は東京都の職員であり、その日時では支払えないと説明を行い、調査をメール依頼した回答。
「午前11時57分に埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所で1万円をだし6100円おつりをわたした」という記録が残っていると回答
平成20年1月31日 前田博志報告書(作成日不明)
NTTデータに照会し、1月31日までに回答がほしいと伝えた。
平成20年1月31日
越谷市役所前田博志職員からメール回答があった。
内容は「NTTデータに1月28日に連絡をして現在照会中」と言う内容であった。
以上
270316 #証拠保全申立書02 埼玉りそな銀行社長 池田一義
登場人物 セブンイレブン越谷市大間野店 中野店主 、
越谷市職員 前田博志 藤田文夫 、
株式会社セブン-イレブン・ジャパンお客様相談室 酒井田典彦