270316 #証拠保全申立書01  埼玉りそな銀行社長 池田 一義 

登場人物 セブンイレブン代表取締役 鈴木敏文 

埼玉りそな銀行社長 池田一義 、越谷市長 高橋努 、

法務大臣 上川陽子

070316 #訴状提出 証拠保全申立書 事件番号 平成27年(ワ)第566号 担当部 さいたま地方裁判所 第4民事部

証拠保全申立書

当事者の表示 〒343-0844  埼玉県越谷市大間野町1丁目12番3号

申 立 人    上原マリウス

相手方の表示 〒102-8452  東京都千代田区二番町8番地8

相 手 方   株式会社セブン&アイ・ホールディングス

        代表者 代表取締役 鈴木敏文

相手方の表示 〒343-8501 埼玉県越谷市越ヶ谷4丁目21号  

相 手 方  越谷市 代表者 市長 高橋努

相手方の表示 〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤七丁目41号 

相 手 方  株式会社 埼玉りそな銀行 代表者 代表取締役池田 一義 

相手方の表示 102-8225 東京都千代田区九段南1丁目115

相 手 方  国 代表者 法務大臣 上川陽子 

貼用印紙額  金500円

申 立 の 趣 旨

 相手方所在地に臨み、相手方保管の「5 保全物」記載の物件について、提示命令及び検証を求める。

申 立 の 理 由

第1 証すべき事実 

  私が、平成19年度国民健康保険税6期分まとめて、平成1910192350分頃に、セブンイレブン越谷市大間野店にて納付した事実。

第2 証拠保全の事由

 1 当事者

 相手方は、平成19年度国民健康保険税10月分を、平成191019日午前1157分に、埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所に納付したと主張。

  2 事実経過

平成191019日当時の家族の状況 

上原マリ 相続人上原マリウス(以下、原告という)は、平成19年度国民健康保険税6期分まとめて、母に代わり、平成19101923時過ぎに、近所のセブンイレブン越谷市大間野店にて納付した。

母は、当時要介護3認定を受けており、公共料金等の支払いは総て私が代行していた。

近所の蒲生西町21839の居住する兄は、統合失調症である。9月途中までは、母が蒲生西町に同居し、兄の世話を行っていた。また兄は、金銭に対しての執着が強い。生活費等は、母の世話になっていた。

兄との金銭のトラブルは、暴力沙汰になるため、私は一切行っていない。米、スイカ等の重い物は、母では運べないため、私が購入して母のところに運んでいた。運ぶときは、必ず、母の在宅中である。兄と二人でいる場面は、作らないように心掛けていた。

平成199月末に兄は口論の末、母に暴力を振った。そのため、母を救急車で病院に搬送した。それをきっかけに、大間野の家で生活するようになり、住民票も大間野に移した。

暴力を受けた結果、母は腰を痛めしばらく歩行ができなくなり、オマルを使用するようになった。同時に、暴力を振るわれたショックで、認知症が進み、認定を受けた所、要介護3の認定となった。

大間野で生活するようになったが、母の衣服は蒲生西町の家に置いてあるため、取りに行く必要があった。私は衣服を取りに行くために、越谷警察署に事情を説明し、警護をお願いした。当日は、警官5人が警護に当たってくれた。

また、近所である事から、大間野に兄がやってくることを母も私も恐れ、越谷警察と相談した。その結果、越谷署に電話を掛ければ、住所を告げなくとも、速やかに直行して頂けることなった。


以上

270316 #証拠保全申立書01  埼玉りそな銀行社長 池田 一義 

登場人物 セブンイレブン代表取締役 鈴木敏文 

埼玉りそな銀行社長 池田一義 、越谷市長 高橋努 、

法務大臣 上川陽子