270316 #刑事告訴05 セブンイレブン会長 鈴木敏文 、高橋努 池田 一義
越谷警察署に 振り込め詐欺で 告訴
14 平成20年10月26月
平成20年10月14月 越国保第1570号決定書を受け取る。
内容は、
「平成19年度国民健康保険税第5期3,900円を収納し、同日の指定金融機関の領収印が押印された納付書の越谷市控え分を市が保管している」
この説明は、コンビニ納付では越谷市の保管はない。虚偽説明である。
また、異議申し立てをしたにも関わらず前田博志職員が起案している。納税者の行政への信頼を無視する犯罪的な行為である。
15 教示に拠り、さいたま地裁に訴訟を起こす。
平成21年4月15日判決言渡 平成21年(行 ウ)第6号 処分取消請求事件 さいたま地方裁判所遠山廣直 裁判長裁判官
その内容は3点
「本件訴えを却下する。」
「被告が原告からの求に応じて事実関係を調査した限りでは、原告は国民健康保険税の一部しか納付していないと判断せざるを得ず」
「教示がなされていない」
遠山廣直 裁判長裁判官は、「銀行印」について証拠となり得る主張であると確認したのか不明である。確認した様にも読めるが、実際は確認を行っていないことが推定できる。その結果、越谷市の立証責任を回避させることになった。このことは、行政の不作為である。また、背信行為である。
16 越谷市からの要求では、物証の提示を求められた。そこで平成21年1月から3月にかけて開示請求を行った。
越谷市税等コンビニ収納業務委託契約書の開示請求に対しては、鎗田浩職員に「NTTデータとは契約していないので、契約書はない」との虚偽説明を行ない、開示請求をさせなかった。
平成19年度国民健康保険税10月分済通の開示閲覧を求めた所、表面のコピーのみを見せられた。実物の閲覧は拒否された。実物を見せることで、裏面印字の管理票コードが知れることを回避する目的である。
国民健康保険税 平成19年10月19日、セブンイレブン納付した者の確報一覧の開示閲覧を求めた際は、前田博志職員は「セブンイレブンのデータは、単独で送られてくる」と説明を行った。このことは、虚偽説明である。
閲覧させた文書は、エクセルで作成の文書であった。「これは編集できる文書ですか」と質問すると、「編集できる」。「本物は、警察が来ない限り、出さない」と脅してきた。このことは、公文書偽造である。(甲第5号証)
以上
270316 #刑事告訴05 セブンイレブン会長 鈴木敏文 、高橋努 池田 一義
越谷警察署に 振り込め詐欺で 告訴