270312 #thk6481訴状(案)04不当利得返還請求事件
高橋努越谷市長の振り込め詐欺
平成26年8月27日
埼玉りそな銀行 からの回答。平成26年8月27日付け第31927号付け号書留内容証明郵便にて回答。内容は2点。
上原マリ平成19年度国民健康保険税10月分を、平成19年10月19日に、埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所にて納付した証拠のジャーナルを保管している。
納付手続きをした者は不明である。
平成26年8月28日
高橋努越谷市長に、平成26年8月28日付け第78946号書留内容証明郵便にて、不法利得の返金を求める。
平成26年8月28日
株式会社 セブン&アイ アイ・ホールディングス.村田紀俊 代表取締役社長に、平成26年8月28日付け第78947号書留内容証明郵便にて、不法利得の返金を求める。
平成26年9月5日
株式会社 セブン&アイ アイ・ホールディングスより郵便にて回答。内容は2点。従来の主張を変えない。「不法利得は存在しない。領収書を見せろ。」
平成26年9月8日
高橋努越谷市長は、平成26年9月8日付け越国保第1070号にて、「ご希望の対応はいたしかねる」と回答を寄越す。
平成26年9月15日
株式会社 セブン&アイ アイ・ホールディングス. 鈴木敏文 代表取締役会長 に、平成26年9月15日第64986号書留内容証明郵便にて、不法利得の返金を求める。
平成26年10月11日
NTTデータ 岩本敏男 代表取締役に、平成26年10月11日付け第30767号書留内容証明郵便にて、上原マリ平成19年度国民健康保険税のコンビニ納付の電算データの開示請求を求める。
平成26年10月27日
株式会社NTTデータより261011質問の回答。内容は、電算データの保存期間が過ぎている等のため、開示できない。
平成26年11月20日
NTTデータ 橋本尚 総務部課長からメール問い合わせについて郵便で回答。内容は3つ。
データの保存期間の明示文書、越谷市役所との業務委託契約書総て、以上2点は機密文書で非公開。
納付日平成19年度10月19日、納付場所セブンイレブン越谷市大間野店の国民健康保険税納付済通知書10月分は、セブンイレブン保管のため、開示できない。
25越谷市長に対しての開示請求と開示閲覧内容
平成26年
平成26年9月9日開示請求
「越広第45号を作るために行った審理内容の記録と使用した資料」
260924決定通知書「市長への手紙等受付カード(平成22年度整理番号137)(平成22年7月22日決裁)
閲覧内容 受付カード、起案書、越広第45号。
審理内容の記録と使用した資料は、不存在と言うことで閲覧はできなかった。鎗田浩職員に抗議するが、対応は変わらなかった。このことは証拠隠滅である。
(悪意の受益者)
被告(越谷市長、セブンイレブン、NTTデータ)等は、国民健康保険税の収納事務に
於いて、それぞれが過失を犯していた。
そして、その結果、過失を隠す目的を共有するに至り、共謀して、原告に対し、
虚偽報告、証拠隠滅、証拠改ざん、証拠捏造を繰り返しことになった。
特に越谷市長は、平成20年1月中には、6期分の収納済を把握しながら、督促状を
送付し続けた。更に、NTTデータ及びセブンイレブンの契約不履行を指摘する立場でありながら、進んで被告等との調整を行い、共謀を主導した。その結果、不法利得を得た。
また、埼玉りそな銀行は、越谷市との調整に従い、原告を騙す目的を持ち偽のジ
ャーナルを作成し、原告に対し対応した。
更に、遠山廣直さいたま地裁裁判官は、銀行印が銀行納付の根拠となるかについて、越谷市に立証責任を求める立場にありながら、立証責任を回避させる目的を持って、判決文を作成している。納税者に対する背任である。
上記により、被告等は民法704条の「悪意の受益者」である。
原告は、被告に対し、「悪意の受益者」として不当利益分18500円の支払いを求める。
以上
270312 #thk6481訴状(案)04不当利得返還請求事件
高橋努越谷市長の振り込め詐欺