270310 #thk6481 相手方の責任05 200602から200831まで
高橋努越谷市長の振り込め詐欺
平成20年6月2月 前田博志報告書(作成日不明)
民主党埼玉県連支部から細川律夫衆議院議員にメール転送された。
千葉登志子課長より回答。
(相手方の責任) 民主党衆院議員との談合。背信行為。
後日、議員秘書に説明を聞きに行く。「議員は、越谷市にはパイプが無いので対応できない」と説明。
平成20年6月9月 前田博志報告書(作成日不明)
県国保医療課より連絡あり。
回答内容「関係各所とある程度調整を終えたため課内で協議した後、市長決裁し本人に回答する」と。
(相手方の責任) 埼玉県国保医療課との談合。背信行為。
平成20年6月19月 前田博志報告書(作成日不明)
国保課に、市長への手紙が5通届いたと連絡あり。
(相手方の責任) 回答なし。不作為。
平成20年6月27月 前田博志報告書(作成日不明)
県国保医療課からの回答「回答文書は処分ではないため不服申立て等の教示は必要ない」との回答
(相手方の責任) 埼玉県国保医療課との談合。背信行為。
平成20年7月7月 発番の記載なし 越谷市長から処分書が郵送される。
決済日 平成20年7月7月
起案者 収納係 前田博志
決裁ライン 町田道夫副主査―>広井達也主査―>藤田文夫係長―>浅見修一郎副主幹―>千葉登志子課長―>豊田正明副部長―>中山知裕部長―>武藤繁雄副市長―>板川文夫越谷市長
内容は3点
「調査の結果、平成19年10月19日の指定金融機関の領収印が押印された『平成19年度国民健康保険税第5期分』の納付書の越谷市控え分が現存しています」
「領収書のご提示がない限り、これ以上調査を行なうことはできない」
「不服がある場合は、行政不服審査法による市への申し立て等の法的手続き行なうことができますのでお知らせいたします」
(相手の責任) 説明責任の放棄、虚偽行為。
埼玉りそな銀行派出所の押印が根拠であると主張するが、なぜ押印が根拠になるかについては立証していない。
また、原告は、セブンイレブン店舗で、NTT東日本の料金を納めた時に、埼玉りそな銀行派出所の押印を何度も確認し、知っていた。
速報・確報・突合・事故報告書については、全く触れず、一方的な内容の押し付け。
平成20年8月に、越谷市役所に、異議申し立ての書式確認に行った際、前田博志職員から「裁判まで行きますよ」と強弁を受けた。
(相手方の責任) 説明責任の放棄。
以上
270310 #thk6481 相手方の責任05 200602から200831まで
高橋努越谷市長の振り込め詐欺