270310 #thk6481 相手方の責任03  200305から200326まで

高橋努越谷市長の振り込め詐欺  

平成2035

埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所に行き、さのみね女性行員に、調査を依頼する。1週間くらい時間を要するとの説明をうけた。

平成20312

説明を聞きくために、埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所に行き、さのみね女性行員を訪ねる。

さのみね女性行員の対応は「ご本人でないと見せられない。健康保険課に先に行ってください。」と言って見せてくれない。

越谷市の前田・藤田職員が来たので、1度窓口から離れる。二人が居なくなった頃、再度窓口に行く。これを繰り返す。

二人に、衝立で仕切られた部屋に、連れ込まれる。

そこで、見せられた物証は、4

1アイネス 明細作成日時 2008/01/16 10:27

 2平成1910月分の国民健康保険税の店舗保管の済通

(バーコードの印刷がない細長い紙片)

 3埼玉りそな銀行で納付した証拠としてのジャーナル。

  (横長の紙片でコンピュータから打ち出したと思われる物)

 4セブンイレブンが勝訴した裁判の内容文書

越谷市役所の前田博志職員から物証の意味の説明を受ける。

1 アイネス明細書を見せられ、担当としては調査を行ったと言う説明。

2店舗保管の済通の説明では、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所」の行印を示し、納付場所の証明とした。

NTT東日本の電話代をセブンイレブン店舗で納付すると、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出所」の行印が押されていたと反論するが、認めない。

3ジャーナルの説明では、納付日時の証明とした。11:57を指示し証明とした。

銀行は、PM1157の表示は使わないので、PMを補うべきだと思った。

(058022)の説明を求めたが、藤田職員は分からないと回答。

4セブンイレブン勝訴文書(なっとく法律相談のパンフ)を提示し、行ってもムダだと発言。現在は、この文書は、現在WEBでは削除されている。

 物証4枚のコピーが欲しいと言うと、ダメだと言う。仕方なく、ノートに写し取る。セブンイレブン勝訴文書は提示されたものを渡された。

(被告の責任)騙すことを目的とした虚偽説明、証拠改ざん。

平成20312月 前田博志報告書(作成日不明)

 「母は高齢で、兄にも頼んでいないしあり得ない」と言っていた・

(相手方の責任) 勝手に戸籍を盗み見ている。背信行為。

 

平成20326

埼玉りそな銀行越谷支店(11時07分)に行き、五月女宏行員に説明して頂きました。(058022)は越谷市役所内の派出所の行員の渡辺さんのIDであると説明を受ける。また、ジャーナルの閲覧はできない。

越谷市長にメールで、平成191019日のアリバイを確認して貰うために、勤務先の電話番号を明記して送る。呼び出す者は、「経営企画室の室長を呼び出してください」と記載。経営企画室の室長に休暇簿のコピーを求めたが、「自分の所に電話を掛けさせて下さい」と言われたため。

(被告の責任)行政の不作為



以上

270310 #thk6481 相手方の責任03  200305から200326まで

高橋努越谷市長の振り込め詐欺