260918 #seiji 受領後突合手抜き 確報送付 高橋努市長の犯罪
「コンビニが 市政操る 越谷市 セブンの前では 市長ポチとなる
セブンイレブン 裸の王様 世間周知の 国保税横領 隠したつもりの 高齢者詐欺
越谷で 国保税を 二重取り thk6481
260918 #seiji
2種類の対応の違いは、買い物とバーコード付き納付書の読み取り納付の違いです。2種類の対応の違いから分かる事は、コンビニ店員のレジ操作が2種類ある事を明示しています。私は、レジシートで2万○円の6期分合計金額を確認しました。
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セブンイレブン越谷市大間野店での公金の納付は、今では、タッチパネルでの確認になりましたが、19年10月19日には在りませんでした。セブンイレブン越谷市大間野店を利用すると、タッチパネル確認をする場合と利用しない場合の2種類の対応が在ります。
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越谷市では、確報を受け取ると「速報値」と「確報値」の突合を行い、正しい送金が行われたかという確認します。「速報値」=「確報値」ならば、問題なし。「速報値」≠確報値」ならば、問題発生です。自ら調査し、原因を特定する。越谷市の納税者に対しての義務です。
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コンビニからの送金時には、送金と一緒に「確報値」が送付されます。確報とは、送金内訳のことです。各納付者の背番号、納付金額、納付日時、納付場所等が記載された、電子データです。当然、確報から、納付場所(セブンイレブン越谷市大間野店)を。
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「バーコード付きの納付書の部分」と同値なものとして「速報」が、コンビニ店舗(セブンイレブン越谷市大間野店)で納付した時に、送付されています。この速報は、受領後突合に使います。では、越谷市役所が行う「受領後突合」とは、どんな工程か。
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銀行納付なら、バーコード付きの納付書の部分は、越谷市役所で収集します。しかし、コンビニ納付では、バーコード付きの納付書の部分は、越谷市役所に送付されません。コンビニ本部で保管されます。では、一番大事な物は、納付書を市役所が保管しなくて良いのでしょうか。
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セブンイレブンは、契約の内容が理解できていない様です。契約書には、セブンイレブンと板川文夫越谷市長の契約となっています。しかし、越谷市の納税者との契約です。誠意を示すべき相手は、越谷市長でも、越谷市職員の自治労でもありません。
以上
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「コンビニが 市政操る 越谷市 セブンの前では 市長ポチとなる
セブンイレブン 裸の王様 世間周知の 国保税横領 隠したつもりの 高齢者詐欺
越谷で 国保税を 二重取り thk6481