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越谷市 国保税で 二重取りの広報 thk6481



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情報統計課関連*

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▼請求時文書「△2011 33 受付32号 AGSから送られてくるデータが、媒介から回線に変わったのは平成197月からであるという発言の根拠となる文書」

▼決定時文書「OCR日計処理納品資料の電子化について」

閲覧文書の主な内容

AGS株式会社作成

作成日 2007_0518

提供開始時期 平成196月中に提供を開始します。

科目毎に別のPDFファイルとして作成します。

画面について *実際の画面を参照下さい。

AGSの業務等の説明(AGS 最近上場した企業 あさひ銀総合システム株式会社から「AGS株式会社」に社名変更した)

銀行納付した場合の書式に、コンビニ納付の書式を合わせる様に加工している。

(コンビニ確報の電算データ項目を一致させる。)

AGSからは収納日ごとのデータが送られてくる。

越谷市のデータベースから各個人の納付履歴が見られる。

AGSから送られてくる収納日ごとのデータは、データ―ベースに読まれる。読んだ後は、データ―ベースから、AGSから送られてくる収納日ごとのデータの書式で抽出することはできない。可逆はできない。

データ―ベースを見れば、銀行納付とコンビニ納付の識別は可能である。(納付場所を表示する項目がある。)▼鎗田さんは、済通(の保存場所)以外にコンビニ納付と銀行納付が分かるものは何もないと言う発言の真偽は。

銀行には、各銀行名を表すコードを持っている。あやふやだが、店舗名コードも表示されるかもしれない。

コンビニ用のコードはあり、NTTデータから各コンビニの店舗コードが送られてくる。

(項目に表示される内容は、銀行の支店名のコード、コンビニの店舗名のコードまでに詳細かどうかは不明だが、コンビニ納付と銀行納付の識別はできる様になっている。埼玉県庁が逃げた内容が分かった。)

越谷市のデータ―ベースを作っているのはアイネスである。(日立ソフトと合併し、今は日立)

NTTデータから送られてくるコンビニの店舗コードは、閲覧請求する予定と話す。

▼請求時文書「△2011 33 受付31号 越谷市OCR日計処理読取仕様書の開示では、企業秘密の部分は開示できないかもしれないと説明された。」

▼決定時文書「OCR日計処理 読取仕様書」

読んでも分からない。

P6 読取りオペレーションについて

Flowchart で「個別データの読み取り」の下に「各金融機関コード、及び読取枚数の表示」とある。OCRでは、データのフィールドに「金融機関コード」がある。この書式にコンビニ納付を一致させるようにAGSが加工している。つまり、コンビニ納付でも「金融機関コード」の対応する内容が入れられる。

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以上です。誤った理解がありましたら、お知らせください。



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