220810銀行納付の情報公開相談(都庁)


主税局総務部総務課文書係り は○○ 様

○○@member.metro.tokyo.jp

上原wrote


本日は主税局の皆様には、お忙しいところ12時過ぎまで、ご対応頂き有り難うございました。更に、情報公開課のさ○○様には、適切なアドバイスを頂き深く感謝しております。


さて、本日の内容を、以下のように理解しましたが、よろしいでしょうか。

後日、本日の相談を受けて、必要な文書をリストアップし、メールいただける。


相談で挙がった内容

・自動車税が、銀行店舗で納付されてから、都庁に振り込まれるまでの経路を理解するのに必要な文書すべて。

▽納付書の経路を説明する文書

▽電算データの経路を説明する文書。(銀行窓口で読み取った電算データの経路、それ以外の電算データが有る時は、そのデータを作成した場所からの経路等)

・銀行からの送金内訳(電算データ)が作成される場所(取りまとめ銀行、済通が送付されてから都が業者に委託する等)

・銀行納付してからの責任分担を説明する文書(銀行窓口から都に送金されるまで工程で、納付者、納付場所の銀行、取りまとめ銀行、都等が、どの工程でどこが責任を持つか)

・取りまとめ銀行との平成19年度に有効な契約書

・収納代行業者があるなら、平成19年度に有効な契約書


○確認してください。

銀行納付は、窓口の読み取り方法が2種類ある。OCRとマルチペイメント

どちらで読んでも、窓口で読んだ電算データは、取りまとめ銀行でまとめられて、直通で都に電送される。


以上です。