200504_1113 関東管区行政評価局(20年5月分)-3
3月26日に弁護士に相談に行きました。弁護士は以下のことを指示してくれました。
国民健康保険税の納入マニアルを説明してもらうことが必要である。従業員の操作ミスの可能性がある。
コンビニの19日の帳簿の調査をしてもらうことが必要である。
国民健康保険税は、委託契約を行なっているのだから、システムの責任は国民健康保険税を納めるところにある。(責任は、市役所である。市役所が責任を持って納得の回答を行なう責任がある)
19年10月19日のN94番があるならシステムの不都合の場合もある。ジャーナルとSコンビニ の帳簿は連携しているから、経路を市役所に確認してもらう必要がある。Sコンビニ も公金を扱っている以上、銀行と同じ扱いとなる。何を遠慮しているのか分からない。
コンビニで振り込まれてから市役所に届くまでの経路を明示してもらい、調べてもらうことが必要だ。
Sコンビニ での入力のチェックをしてもらうことが必要だ。19日の帳簿を市役所にしてもらうことが必要だ。
市役所とのやり取りは、FAX,手紙、メールとし、後で証拠として残すようにすることが必要だ。
市民が休暇を取って調べる必要はない。システムの責任は越谷市にあるのだから、納得の行く説明を要求する権利がある。(コンビと上原の関係で越谷市は関係ないと、12日に発言していましたが、立証責任があるようですよ。)
3月に渡された、なっとく法律相談のパンフの話をしました。プロバイダーではない。公共料金を扱っているのだ。公金横領とか業務上横領の話になってくる。NTTデータには、市役所を通して、きちんと調べてもらうことが必要だ。
ジャーナルの内容では、納得できません。11時57分は生徒の給食介助で1番危険な時間です。この時間を抜け出して越谷市役所に行くことはできません。Sコンビニ の好き勝手な振る舞いを許しているのは、越谷市長の責任だと思います。(銀行には、私以外のものが市役所に行って納めたと説明していますが、腹が立つと同時に市長の無責任さに呆れます。市長がしたことは、私の調査の妨害だけです。)