市長の犯罪12 「トラブルの 謎が解ければ 証拠の山」 

質問 越谷市は、沢山の証拠を持っています。見せない理由は、何だと思いますか? 回答例 面倒くさい、見せたくない、その他の感想。(thk6481 国民健康保険税 セブンイレブン トラブル 高齢者 人権侵害)

▼コンビニが使っているposシステムは優れものです。レジで3つのミスがあっても、原因が分かります。posは、日々集計を行なっている。又、レシートが発行されている(私は金額をコンビニのレシートで確認した。)ので、必ず痕跡が残るように設計されており、痕跡は簡単には変更できない。

★コンビニのレジジャーナルに記録が残っている。

まず、日々集計により、191019の「お○○○店」での22400円と言う入金に対して、支払い額が3,900円(納付場所の店舗が不明なため0円かもしれない。)と言うトラブルが発生する。20年1月に督促状が着いてすぐにコンビニに抗議に行くと、店主らしき者は「みんな持っていかれてここには何もない。」とパニック状態であった。つまり、本部ではトラブルに気づいていた。★トラブルが発生した店舗が判明し、この店舗のレジジャーナルを点検することになる。

 次に、コンビニ本部で突合を行う。本部に送られたバーコード付の済通をもとに電算データを作成する。このデータとコンビニ店舗で作成された速報データの突合を行なう。両者が一致した時は、確報(送金内訳)として越谷市に電送する。母の場合は、速報が作成されていないため、確報が作成できないので、トラブル発生が判明する。この事と、バーコード付の済通から、トラブル発生の日時、納付者(住所が分かり、納付場所コンビニ推量できる。)が分かる。 

 その店舗のレジジャーナルを点検する。★3,900円の入金の痕跡が無く、22400円の不明金の痕跡が記録されている。

▼しかし、コンビニは突合を怠った。そのため、間違った確報(送金内訳)を越谷市に電送する。

▽私のミス(Sコンビニの領収書を処分した。しかし、コンビニ本部と越谷市が、規定通り1ヶ月以内に突合を実施すれば、督促状の発送には至らなかった。)

▼両者の主張の根拠となる主な証拠を整理しました。(納付者数、手数料の領収書等ありますが略す。21年越谷市に情報公開請求したが、コピーを出され、原簿を見せろと言ってその場で照合したら、記入事項が消されていました。)

■コンビニ納付の証拠 速報、確報、コンビニのレジジャーナル、Sコンビニの店舗の数字コードが分かるコード表、コンビニ納付に関する契約書(トラブルが発生したときの責任の明示した箇所等)

■銀行納付の証拠 (市長の犯罪13で)


「嘘言わせ 梯子外すか 越谷市」 作(利損奈 銀子)thk6481