時系列サマリー20年3月その3
200326(水)は、埼玉りそな銀行越谷支店、越谷警察署、消費者相談とそこの弁護士相談と回る。
200326(水)-11:07 埼玉りそな銀行越谷支店の次に消費者相談に行く。
消費者相談で概略を話すと、「別室に連れ込んで、馬鹿なことしやがって。」と室長(?)が言い、ちょうど弁護士相談でキャンセルがあったから相談したらということで午後に予約を入れました。
予約までの時間に越警に行く。越谷警察署では、「ひ○○」さんに、話を聞いていただき、メモをしておられました。「市役所は、面倒だとすぐに警察に行けと言うんです。」と言って、被害届けまで話は行きませんでした。
弁護士は、若いがとても優秀な方でした。少し説明すると、打てば響く回答で、漏らさずメモをするのが大変でした。ただ、不機嫌でした。(前の相談者は女性だったので、話が進まずイライラかなと思いました)。
国民健康保険税の納入マニュアルの説明を受ける。
従業員の操作ミスの可能性がある。
Sコンビニの「お○○○店」の10月19日の帳簿の調査をしてもらう。
国民健康保険税は、委託契約を行なっているのだから、システムの責任は国民健康保険税を納めるところにある。(つまり、責任は市役所にある。市役所は責任を持って納得の回答を行なう責任がある。)
アリバイがあるのなら、確認してもらう。(行政訴訟の時に、地裁に都立学校長発行の私の休暇簿、出勤簿を添付した。この時は、室長が休暇簿、出勤簿を出し渋ったので越谷市に勤務先の電話番号を知らせ、室長を呼び出し確認するようメールした。)
19年10月19日のN94番があるならシステムの不都合の場合もある。ジャーナルとセブンイレブンの帳簿は連携しているから、経路を市役所に確認してもらう必要がある。セブンイレブンも公金を扱っている以上、銀行と同じ扱いとなる。越谷市は何を遠慮しているのか分からない。
コンビニで振り込まれてから市役所に届くまでの経路を明示してもらい、越谷市に調べてもらうことが必要だ。
セブンイレブンでの入力のチェックをしてもらうことが必要だ。19日の帳簿を市役所にしてもらうことが必要だ。
市役所とのやり取りは、FAX,手紙、メールとし、後で証拠として残すようにすることが必要だ。