補足

 私は、コンビに納付したときに、6期分の合計金額をコンビニのレシートで確認しました。(つまりコンビニのレジジャーナルには記録が刻印されている。)しかし、レシートの下にあった本人控えの済通では金額を確認しませんでした。(取り違えに気づかず。)

 19年度の納付書は冊子でした。(20年度からは冊子でなく1枚1枚のカードに改善されました。)

19年度の冊子は、1番上に10月分、その下に11月分、・・・、3月分、1番下に6期分の合計金額の7枚でした。取り違えについては、OKwaveに質問して理解しました。

 市役所とコンビニの契約書では、納付者から問い合わせが有った時は、誠実に回答するとなっています。

しかし、問い合わせに対して、Sコンビニは、国保税の納付は無かったと、回答しました。この時点で契約違反です。(Sコンビニは、以前にプロバイダー料金の支払いで勝訴しています。それを根拠にレジジャーナル見せなくて良いと判断して、都合の良い回答を寄こしました。)

 市役所は、突合を行なわなかったミスを隠すため、確報の訂正が面倒くさいため隠蔽に走りました。また越谷市は、18500円は少額だから隠蔽しても問題ないと判断しました。(市役所は高給取りだから、このような判断になりました。)

 そのため、平成20年1月17日には、事実を知りながら、督促状を送り続けました。支払わないでいると、保険証を取り上げる、滞納に対して利息を付けると脅してきました。

当時(88歳)の母は、胃がんのため胃を全摘出し、保険証は必須でした。脅しに破れ、支払いました。

 私は、コンビニと越谷市からのメールが届くたびに、一睡もできませんでした。明確な記憶があるのに、あれは妄想だったのかと不安になりました。

 特に同じ公務員として、信頼を寄せていた越谷市からのメールには動揺しました。