市長の犯罪2 thk6481

「済通(ずみつ)が 無ければ無力か 高齢者」

 国民健康保険税の領収書をなくすと、二重請求されても我慢するしか方法がないのでしょうか?それでは越谷市役所の言っていることが正しいと言う根拠を示して欲しいと思います。

 Sコンビニハ、民事裁判で領収書を無くした客に対してレジの記録を公開しなくて良いといった内容の裁判に勝っています。ですから、領収書をなくした者には好き勝手が言えます。(越谷市の担当がパンフレットで説明しました。)

 納付は、越谷市役所から納付場所までバックトレースできるようになっています。

越谷市は19年10月からコンビニ納付を始めました。15日発のものですから19日は始めての客だと思います。そしてそのときのレジの女の子は初めて見る顔でした。支払いのとき、バーコードの読み取りを、10月分から初めて6ヶ月まとめてまで読み取り、2倍のお金を請求してきました。やり直し、お金を支払っているうちに一番上のものを私によこしたようです。私は、コンビニのレシートで金額を確認したので下のものの金額は確認しませんでした。(コンビニ店舗で読んだものは速報と言います。バーコード付の納付書はコンビニ本部で保存され、越谷市には行きません。速報が私の処分した領収書に相当します。)

その結果、レジで読んだ市役所に行く電送される速報は6か月分です。コンビニ本部に行くバーコード付きの領収書は10月分です。コンビニ本部で、10月分をバーコードで読んで、それを速報と擦り合わせて一致したときは、確報として越谷市に電送し、確報の分の金額が送金されます。(コンビニではこれを怠りました。たぶんシステムの設計みすです。)越谷市は、1ヶ月以内に速報と確報を擦り合わせます。(市役所では、これを怠りました。たぶんシステムの設計みすです。)怠ったために、確報に基づき請求書が発送されました。Sコンビニの契約書には、速報と確報が異なる場合は、速報の金額>確報金額の場合は越谷市はコンビニに不足分を請求すると明記されてあります。越谷市がSコンビニに請求すれば事件解決です。

 私の主張を根拠がないというなら、越谷市は速報データ(証拠となるローデータ)のリストと確報データ(証拠となるローデータ)のリストを見せれば良いのです。情報公開しましたが、消し込みデータと言う2次データ(ローデータを編集したもので表示したくないデータ消去できる)を出してきます。

以上が220319知恵袋

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 越谷市の主張が正しいと言うなら、銀行から送られてくる送金内訳を見せれば証明されます。同時に銀行納付ならバーコード付きの領収書は越谷市に送付されることになっているので、それを見せればよいのです。担当は店舗保存のバーコードが付いていない納付書を見せて銀行で納付した証明だと説明しました。(そのときは反論できませんでしたが、調査をした結果すべてが分かりました。)

 更に問題を複雑にしています。越谷市議の金子正江さんに調査を依頼しました。担当はこの方にも嘘の報告をし、市議さんはそれを私の家に報告にいらっしゃいました。後でこのとき越谷市の担当は自分のミスに築いていました。