こんばんは。

タイトルに書いたように、少し、前回のブログ内容に追加がありましたので、書きたいと思います。

実は、ローソク足の終値の件で、ローソク足の形には2個3個と並べると、切り込み足、包み足、はらみ足とか色々あるのですが、1個前とその後の値動きを見て相場がどのように動くかある程度予測できるのものの、下がった上がったは、おそらくその通り動く可能性だいですが、はらみ足だけは言葉から解るようにはらんでいるので、前のローソク足より次のローソク足が小さくなつています。

よって、相場に迷いが出てしまっている状態なのです。

このときは、ちょっと待ちがベストかなって思います。


相場が今、強い、弱い、迷いをいかに早く判断して、今後の対応を決めるといいかもです。


おはようございます。

今日の朝久しぶりに早く目がさめたというか、ブログ書きたくて今パソコンの前にいます。

それは、ローソク足の色々なパターンがありますが、例えば包み足、はらみ足、明けの明星などなど、しかしこれらに共通することは、最終的に値がどうなったかを見れば相場心理が見えてくるのかなって私は感じてます。

キーワードは、終値1時間足であれば、1時間前と2時間前の終値がどうなったか!!

お互い、気持ちよくFXを楽しみたいですね。


それともう一つ、これは、私が最近気がついたことですが、相場が正解、自分は不正解これ究極ですが、

その根拠は、所詮FXは全世界のFX関係者が相場をおこなっているのですから、私の微々たるお金継ぎ足そうが、FXに影響しないの

ならば、全世界のFX関係者がこぞって行う相場に素直に乗っていけばいいのかなって思います。

私なりの、FX極意は、相場の波に乗ったと思ったらいけいけどんどん行い、相場の波に乗れなかったら、気長に待つことかなって思います。

相場に乗る為のサインが出て、実際ホントかなって次の動きで、確認して自分のGoサインでいけいけどんどん。

相場は頭としっぽは、くれてやれって何かの書籍で見たような、、、、。

FXは、楽しくやりたいですね。

こんばんは。

今日は、昨日に続いてローソク足で私が理解した事書きますね。

それは、まず、ローソク足って奥が深いのです。

実体と上と下にのびる線で高値、安値、相場の勢い、なんかが解るのだから、このローソク足を考えた人はすばらしいですね。

たしか、前に相場は強いか弱いかのどちらかですと書いた記憶が、ありますが最初私はなんのこつじゃと思ってました。

でも、今だからいえるのですが、それもちゃんとこのローソク足で解るのですね。

実体の長さで判断して、陰なら、弱いし陽なら、強いということですね。

長さが長い程、強弱傾向が出ているのだそうです。

また、この実体から出ている一本のヒゲ(線)がまたまたくせ者で、上に出てるか、下に出てるかで、相場が見えてしまうのです。

上に出来たヒゲは上までチャレンジしたが反対の圧力が働いた。

下に出来たヒゲは下までチャレンジしたが反対の圧力が働いた。

ここで、私はどのヒゲも相場を見る上ですごく大切な情報源なのです。

ヒゲは、反対の圧力が働いたと言うことを覚えておいて、これが陰陽の実体からのびる上のヒゲの場倍、買いで上までチャレンジしたが売りの反対の圧力が働いたって言うことであり、陰陽の場合の下ヒゲはその反対で、売りで下までチャレンジしたが、買いの圧力が働いたっていうこと。


これを、覚えるのに、半年以上かかりました。

だた、それが、今では最高の相場を見る為の手助けになっているのも事実です。


それでは、また明日

これも、FX諸先輩のブログのおかげです。

ありがとうございます。