こんばんわ


昨日に続いてのブログアップです。


今日は、よくテクニカルだなんだいっぱい言葉があるのですが、なぜ、テクニカル分析がこんなに有効なのか

を考えてみました。


あるヒントがあり、なるほどと思い、私自信がわかったこと書きますね。


それは、すーーーーーーごく当たり前のことだったんです。

というのも、そりゃそうだって感じでした。


その1、テクニカル分析して、ここから売買はじまるのかなって思ったとします。

     そして、そのことを、ほかの人もそう考えたとします。

     テクニカルの見方がわかる人が同じことを考えることは多かれ少なかれあるはずですよね。

     問題はそこ”同じ考え”なんです。

     テクニカルが読めてくると言うことは、相場に少し有利になっている証拠なんです。

     テクニカルをどう生かして使うかは本人次第ですが。


今日はここまでにしておきます。

では!!




 



こんばんわ


久しぶりブログアップします。


今日の内容は、なぜだましに合うのか?????


を突き詰めました。


それは、だましっていうものは、みんなが売買を行うところが多いところに多く出る可能性があるっていうことがすごく多くあるっていうこと。


それは、プロの相場師が、ここは多分損きり仕掛けてるところを見抜いて行っている。


また、多分ここは、みんな買うだろうなと見抜いて売りをしかけてくる。

その反対もありえるかも。


だから、みんながやってしまった後に動きだすのがいいかもです。


最初はどうぞ、そして2回3回目をチャンスと見て、どうするかかな。


今日はここまでにしておきます。

こんばんは。


6月にはいり初めてのブログアップです。


今日は、私がトレードルールって何を基準にどう作ればいいのかすごく迷って、やっとたどりついたことを、簡単に書こうと思います。


ルールは、どういうことをするために作るのかというと、メンタル面の一定に保つための手段と、とんでもない動きを相場がしたときの安全対策、それと、少しでも安定して相場に勝つ為に作るものかなっておもいます。



1、エントリと決済時、のルール


2、リスク管理のルール


3、メンタル面のルール


この3つがかなりしっかりできていると、相場が面白くなるかも。


例えば、ポジポジ病は、こういうときはエントリしないとか、ルールがあれば、こういう病にならないとかですね。


豪腕といわれるトレーダの方々は、チャンスが来るまで待つといわれています。


まだまだ青い私は、FXについて猛勉強中です。


今日はここまでです。