おはようございます。


鉄板手法の一つになるかも。


実は、ライントレードの究極的なあの、水平線での解析とチャネルラインでの解析をずっと過去相場で見てました。

すると、ある形が見えてきたんです。

というのも、先輩方のブログできっかけいただきました。


ヒントは、いかに、水平線、チャネルラインなんでもいいのですが、どのラインがレジまたサポートされてるか、

をいかに早く見つけるか!!


見つけたら、そのラインまで、相場が動くまで気長に待つ。

そして、いざそのラインまで辿りついたら、出動開始準備、ラインに対しての動きを確認して、理想の動きをしたら、3回目にエントリー。



基本が解れば、買いは上昇トレンド時、売りは、下降トレンド時、が基本なんで、トレンドに沿ったラインでエントリです。


今日は、ここまでにしておきます。

こんにちは。


今日は、 私に足りないもの。


それは、鉄板手法の要で、過去のいろいろなチャートのパターンを覚えていない事。


だから、このパターンはこうなるかなとか、このパターンはこうかな。


とかを覚え込むこと。


上と下に壁があり、その壁がどれくらい厚いかなど、チャートをみて瞬時に見えてくるまでまだまだ時間かかりそうですが、是非これは、クリアしないと勝てそうにないです。


先日ボリンの利用の仕方を書いてみて今はそれが私の第1号の鉄板手法かなって思ってます。


自分でも納得して過去検証して当てはまってるし。


せめて、鉄板手法は最低10個位持ってるといいかなって思います。


そうなるまで、いろいろ頑張ってみます。


と、それともう一つ、三角持ち合いって、これも突き詰めれば突き詰めるほど、これも使い勝手があり、

使えますよ。

今、わたしも勉強中ですが。。。。

またまたもう一つ、チャネルラインも同じですね。

上下を繰り返して上昇する上昇トレンド、と下降する下降トレンドこれって、トレンド続行中は同じ比率であげさげが起こるとすればこれもまた使える技です。

しかし、そうとも言えないのが相場。

でも、意識されるラインであることは間違いなしですし、ただどこのラインで意識されるかを早く見つける事ができればしめたものですね。

今日はここまでにしておきますね。




こんにちは


久しぶりにブログアップします。


書く内容は、ボリンジャバンドの事。


ボリンジャバンドって、なかなかのスグレモノですね。


いろんなところで、投資エントリ、手仕舞いのタイミングを教えてくれるし。


例えば、ボリンの幅が狭い時はレンジ相場なんで、売り買いがほぼ同じ位いらっしゃる感じで売ったと思ったら、買いが入りそう、相場が比較的安定相場と言えるのですね。


だから、ここを得意とする人は、レバを上げて勝負する。

で、8月からレバの規制が入りますね25倍。

気をつけないと、、、


プラス1σ、マイナス1σとミドルのラインに注目です。

レンジ時はプラス1σとミドル、またマイナス1σとミドルのラインとローソク足の動きで勝負出来ますよね。


トレンド時は、(上昇)の場合、押した時プラス1σのラインに対してどのように動くかでエントリポイントが決まります。

また(下降)の場合は、戻した時マイナス1σのラインに対してどのように動くかでこれもまたエントリポイントが決まります。


そうなんです、ボリンジャバンドって極めれば極めるほど、もうとにかくいろんなサインを出してくれる優れものなんですよ。


私は今まさに極めてる最中なんですが、、、


今日はここまでにしておきますね。