我が住む町の商店街 駅までの道はほんとに

おばん通りと呼びたいくらいお年寄り〔自分も含む)

の女性が多いです すたすたと歩いている人より

杖 キャリーカーの人が多く 何でおじいさんより

おばあさんが多いんでしょうと時々思い最近は

おじいさんは若かりし頃会社人間そうとう体力を

使ったからか早くなくなる?のかなと自己流納得。

それと下町特有の立ち話けして悪いとは

いいませんむしろほほえましいです

ただあまりに何かに頼らなきゃ歩けない人が

多いのが残念です 

友人にも最近骨盤の手術をした人が2人、

女性は平均年齢86歳 私も明日はわが身と思い

ながらもなるべく物に頼らないで歩き続けたいと

思っていますが未来はわからないのが世の常

ならない様に気をつけるしかないです

マックの人生教訓は常に心がけ トンコロリと

いきたいもの なんかアリの観察やら 

おばんの観察やらそろそろわたしも?

3日前友人のお母さんが100歳で亡くなりました

1月前ぐらいに会いに行ったのですが しばらく

お会いしてないしもうわからないと思ったのですが

鼻を指差し梅木さんよ(旧姓)と5回ぐらいいったら

じっと見つめ懐かしいと小さな声でいわれ泣き虫の

私は思わず涙 ただし100歳にもなると

女性か男性かわからなくなります

そのお母さんにとったら100年は長いのか

短いのか聞いてみたかったことでした