桜もすっかり散り つつじと緑が美しくなりました

気候もよくなりうれしいのですが友人のニュースは

悲しいものが多くつくずくそういう年齢かなあと

感じさせられます

長年の友人 陶芸の先生をしていた(現役)友が

脳梗塞で倒れ もう半身不随家へかえるのは

絶望的と妹から電話 きたか!という思いです

同年齢の友人は70代半ば もう周りの整理をして

おかねばいけないという話が出る度わたしは

この家の中のごちゃごちゃどうしようと思います

子供のいない我が夫婦 覚悟はと思いながら

いつもうやむやにしている私です

前にどこかうろ覚えですが 子供のいない夫婦が

2人とも死んだ場合 その家は区に寄付して

そのかわり後始末はしてくれる県か町がある?

とかいうはなしをききましたので

以前荒川区の区会議員と話し合ったときその事

いったらあらそうですか知らなかった今度検討

しましょうという話でしたが。

まあ春からこんな話 したくないんですが。