久しぶりの友人から電話があり 今日あいてる?

とゆうのでなに?といったら銀座で奥の細道俳画と書

の展覧会があるというのです

ここっちょっと出る事が続きお疲れBちゃんでしたが

彼女に会いたいので行くことにしました


場所は銀座松や裏 小さい会場でしたが岡本佳水

という先生が30年かけて描いた俳画と書を又3年かけ

もう1度歩き まとめたもの

あまり縁のなかった俳句 芭蕉 素良の句に先生の

所見 じっくり読みたいみたいと本を2人とも買って

しまいました サインを頂き 外に出てちょうど前に

あったキャノン の展示場うを見学 さすがコンパクトの

中に 昔のおもかげはありませんが 日本の誇る

カメラと感じみてまわりました


さてお腹のすいた2人和光のレストランが近くにあるので

9階までいき 案内の女性がたっていて 入り口に

メニューがあったのでのぞいたところ一品がみな

5・6千円 顔を見合わせ和食は無いのですか?

と聞き、ないので安心じゃあとあとにしました

やはり和食を食べたいと 大増でゆっくり

でも最近年のせいか我が家で好きなもの作ったほうが

美味しく満足します

彼女とは4年ぶりぐらいなのでおしゃべりの花が

咲きました 彼女とても愉快な人で 私この2・3年

でふけたといったら 私は若いから 皺を描いて

白髪に染めていくと笑わせました

友は楽しいです

奥の細道すこしずつじっくり読んでいます